翻訳と辞書
Words near each other
・ デーン・デハーン
・ デーン・デラロサ
・ デーン・リーパー
・ デーン人
・ デーン手術
・ デーン朝
・ デーン粒子
・ デーン郡 (ウィスコンシン州)
・ デーヴ
・ デーヴ (映画)
デーヴァ
・ デーヴァキー
・ デーヴァギリ
・ デーヴァダッタ
・ デーヴァダハ経
・ デーヴァダーシー
・ デーヴァナハッリ
・ デーヴァナハッリ城
・ デーヴァナーガリ
・ デーヴァナーガリー


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

デーヴァ : ミニ英和和英辞書
デーヴァ[ちょうおん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

デーヴァ : ウィキペディア日本語版
デーヴァ[ちょうおん]

デーヴァ (サンスクリット , ) は、サンスクリットを意味する語である。女性形デーヴィー (, )。印欧祖語に由来する。
ヒンドゥー教仏教などインド系の諸宗教で現われる。
漢訳仏典では、天部天人天神、天部神などと訳される。
デーヴァが住む世界をデーヴァローカ (devaloka, deva loka) と呼び、天界天道天上界などと漢訳される。
インドのデーヴァはイランダエーワと同一の語源と言われるが、イランのゾロアスター教ではダエーワは悪神である。
ラテン語デウス () などと同じ語源である。
==関連項目==

===デーヴァの名をもつ人物===

*デーヴァパーラパーラ朝の王)
*デーヴァ・ラーヤ1世ヴィジャヤナガル王国の王)
*デーヴァ・ラーヤ2世ヴィジャヤナガル王国の王)
*デーヴァ・ラーヤ3世ヴィジャヤナガル王国の王)
*クリシュナ・デーヴァ・ラーヤヴィジャヤナガル王国の王)
*アチュタ・デーヴァ・ラーヤヴィジャヤナガル王国の王)
*ティルマラ・デーヴァ・ラーヤヴィジャヤナガル王国の王)
*ラーマ・デーヴァ・ラーヤヴィジャヤナガル王国の王)




抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「デーヴァ」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.