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小島英記 : ミニ英和和英辞書
小島英記[こじま ひでき]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

小島 : [こじま]
 【名詞】 1. small island 2. islet 
: [しま]
 【名詞】 1. island 
: [き]
 (n,n-suf) chronicle

小島英記 : ウィキペディア日本語版
小島英記[こじま ひでき]
小島 英記(こじま ひでき、1945年 ‐ )は、日本作家、元新聞記者
福岡県八女市生まれ。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。日本経済新聞パリ特派員、文化部編集委員などを経て作家。はじめ小島英煕の筆名を用いた。歴史小説を書く。
==著書==

*『剣豪伝説』小島英煕 新潮社、1997 のち ちくま文庫 
*『宰相リシュリュー講談社、2003
*『転覆記』講談社、2004
*『強情・彦左日本経済新聞社、2005
*『男の晩節』日本経済新聞社、2006 のち 日経ビジネス人文庫 
*『孤舟沈まず』日本経済新聞出版社、2008
*『天下一の剣 伊藤一刀斎』日本経済新聞出版社、2008
*『信長はなぜ叛かれるのか 城と戦国武将』ポプラ社、2008
*『第二の男』日本経済新聞出版社、2009
*『卜伝!』日本経済新聞出版社、2010
*『小説・横井小楠』藤原書店、2013 

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「小島英記」の詳細全文を読む




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