翻訳と辞書
Words near each other
・ 阿積
・ 阿立未来
・ 阿竹智史
・ 阿笠博士
・ 阿答赤
・ 阿答阿者
・ 阿米
・ 阿米 (人物)
・ 阿紀神社
・ 阿紫
阿羅々木
・ 阿羅健一
・ 阿羅本
・ 阿羅本景
・ 阿羅漢
・ 阿羅羯磨
・ 阿羅邏仙人
・ 阿羅邏迦蘭
・ 阿美族
・ 阿耆尼


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

阿羅々木 : ミニ英和和英辞書
阿羅々木[き]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [くりかえし]
 (n) repetition of kanji (sometimes voiced)
: [き]
 【名詞】 1. tree 2. wood 3. timber 

阿羅々木 ( リダイレクト:アララギ ) : ウィキペディア日本語版
アララギ[き]

アララギ』は日本短歌結社1908年(明治41年)に伊藤左千夫を中心に『阿羅々木』として創刊。翌年『アララギ』と改題され、正岡子規門下の歌人らが集まった根岸短歌会機関誌となった。
1997年12月廃刊。これを不満とした同人たちの手により『新アララギ』『短歌21世紀』『青南』『アララギ派』の四派に分かれ新創刊され、それぞれ後継結社を名乗った。
== 主な歌人 ==

*石原純
*伊藤左千夫馬酔木創刊)
*鹿児島寿蔵
*古泉千樫(アララギ退会)
*五味保義
*近藤芳美(未来創刊)
*斎藤茂吉
*佐藤佐太郎(歩道創刊)
*島木赤彦比牟呂創刊)
*清水房雄
*釈迢空(アララギ退会)
*高安国世創刊)
*土屋文明
*長塚節
*原阿佐緒
*宮地伸一
*結城哀草果
*蕨真一郎
*平福百穂
*岡麓
*細谷雄二

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「アララギ」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Araragi (magazine) 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.