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神山閏次 : ミニ英和和英辞書
神山閏次[かみやま じゅんじ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [かみ]
 【名詞】 1. god 
: [やま]
 【名詞】 1. (1) mountain 2. (2) pile 3. heap 4. (3) climax 5. critical point 
: [うるう]
 【名詞】 1. (uk) embolism 2. intercalation
: [つぎ]
  1. (n,adj-no) (1) next 2. following 3. subsequent 4. (2) stage 5. station 

神山閏次 : ウィキペディア日本語版
神山閏次[かみやま じゅんじ]
神山 閏次(かみやま じゅんじ、1870年11月7日(明治3年10月14日)〔『人事興信録』第5版、か152頁。〕 - 1943年昭和18年)3月8日〔『朝日新聞』(東京本社発行)1943年3月10日朝刊、4面の死亡広告より。〕)は、日本の内務農商務官僚。官選群馬県知事錦鶏間祗候
==経歴==
熊本県出身。熊本藩士・神山譲の長男として生まれる〔『新編日本の歴代知事』289頁。〕。第一高等学校を卒業。1895年帝国大学法科大学政治学科を卒業。同年11月、文官高等試験行政科試験に合格。内務省に入省し県治局属となる〔〔『日本官僚制総合事典:1868 - 2000』175頁。〕。
1896年5月、青森県参事官に就任。以後、司法大臣秘書官司法省参事官、衆議院書記官兼内務省参事官、農商務大臣秘書官兼衆議院書記官兼農商務省参事官、農商務省水産局長などを歴任〔。
1908年8月、群馬県知事に就任。1910年前橋市で関東東北の各府県が参加した共進会が開催された。1912年3月、知事を休職となる〔。同年12月、鉄道院理事に就任し〔、1913年3月17日に依願免本官となり退官した〔『官報』第188号、大正2年3月18日。〕。
その後、露領水産組合長、海外興業 (株) 社長を務めた〔。1918年6月21日、錦鶏間祗候に任じられた〔『官報』第1766号、大正7年6月22日。〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「神山閏次」の詳細全文を読む




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