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西園寺実顕 : ミニ英和和英辞書
西園寺実顕[さいおんじ さねあき]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

西 : [にし]
 【名詞】 1. west 
: [その]
  1. (n,n-suf) garden (esp. man-made) 2. park 3. plantation 
: [てら]
 【名詞】 1. temple 
: [み, じつ]
 【名詞】 1. fruit 2. nut 3. seed 4. content 5. good result 

西園寺実顕 : ウィキペディア日本語版
西園寺実顕[さいおんじ さねあき]
西園寺 実顕(さいおんじ さねあき、生年不詳 - 文永9年12月2日1272年12月23日))は、鎌倉時代公卿太政大臣西園寺公相の三男〔『尊卑分脈』〕。母は藤原定家の娘〔。室に西園寺公基の娘がいる〔。官位正三位参議
== 経歴 ==
〔『公卿補任』〕
建長5年(1253年)に叙爵侍従を経て、正嘉元年(1257年正五位下左近衛少将に叙任される。播磨介中宮権亮を歴任。文永7年(1270年正三位参議として公卿に列すが、翌年出家。3年後に薨去。異母兄・実兼の生年と比較すると、20代あまりで没したと思われる。そのため、嗣子もなく官位も参議のままであった。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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