翻訳と辞書
Words near each other
・ 添字記法
・ 添字集合
・ 添島義和
・ 添川村
・ 添書
・ 添水
・ 添沢温泉
・ 添牛内駅
・ 添田さつき
・ 添田めぐみ
添田交通
・ 添田唖蝉坊
・ 添田啞蟬坊
・ 添田喬
・ 添田園子
・ 添田増太郎
・ 添田壽一
・ 添田寿一
・ 添田広福
・ 添田敬一郎


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

添田交通 : ミニ英和和英辞書
添田交通[つう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [た]
 【名詞】 1. rice field 
交通 : [こうつう]
  1. (n,vs) communication 2. transportation 3. traffic 4. intercourse 
: [つう]
  1. (adj-na,n) (1) connoisseur 2. authority 3. (2) counter for letters, notes, documents, etc. 

添田交通 ( リダイレクト:西鉄バス筑豊 ) : ウィキペディア日本語版
西鉄バス筑豊[にしてつばすちくほう]

西鉄バス筑豊(にしてつバスちくほう)は、福岡県筑豊地方で路線バス観光バス事業を営む西日本鉄道(西鉄)の分離子会社。本社所在地は福岡県飯塚市片島二丁目19番1号。
== 沿革 ==

* 1988年(昭和63年)
 * 2月17日 - 西日本鉄道100%出資の分離子会社として嘉穂交通を設立(営業開始は同年4月3日)。本社は当時の筑穂町の西鉄筑穂町車庫(大分坑)に併設(その後、当時の嘉穂町の西鉄大隈自動車営業所内に本社移転)。
 * 9月22日 - 西日本鉄道100%出資の分離子会社として添田交通を設立(営業開始は同年11月1日)。
* 1991年(平成3年)4月1日 - 西日本鉄道100%出資の分離子会社として直方交通を設立。
* 2001年(平成13年)8月1日 - 西鉄グループ再編。
 * 嘉穂交通と添田交通が合併し、西鉄バス筑豊が発足。存続会社は嘉穂交通で本社は元西鉄飯塚営業所に置く。
 * 直方交通を西鉄バス遠賀に改称。
* 2003年(平成15年)
 * 4月1日 - 伊田支社(田川市伊田地区)エリア及び添田支社エリア、西鉄バス遠賀直方本社エリアのバス路線を大幅に整理。これにより、田川郡赤村から西鉄のバス路線が撤退。
 * 7月1日 - 西鉄グループ再編。
  * 西鉄バス筑豊が西鉄バス遠賀を吸収合併。同時に西鉄バス遠賀の中間・香月両営業所は中間を香月に統合の上で西鉄バス北九州に完全移管。これにより飯塚市田川市直方市を中心とした筑豊全域に路線網を持つようになった。
  * 西鉄直営の筑豊(後藤寺)営業所が移管され、伊田支社と統合の上、田川支社発足。さらに飯塚・田川後藤寺・直方のバスセンターも移管される。
* 2004年(平成16年)4月1日 - 西鉄バス筑豊飯塚本社及び大隈支社エリアのバス路線を大幅に整理。
* 2005年(平成17年)7月1日 - 西鉄バス二日市に管理委託されていた篠栗営業所が移管され篠栗支社を新設。
* 2006年(平成18年)4月1日 - ジェイアール九州バス内ヶ磯(うちがそ)線が乗客減による赤字のため廃止、その代替として同路線を譲受。
* 2007年(平成19年)3月26日 - 西鉄から受託している田川・飯塚 - 福岡線(特急・急行)、飯塚・直方 - 小倉線(特急)に「にしてつバスナビ」が導入された。
* 2009年(平成21年)
 * 3月8日 - 篠栗支社、nimoca導入。
 * 5月31日 - 筑豊地区でnimoca一斉導入。
* 2010年(平成22年)4月1日 - 大隈支社と篠栗支社をそれぞれ「大隈車庫」「篠栗車庫」へ改称。
* 2011年(平成23年)4月1日 - 田川郡大任町から西鉄のバス路線が撤退。
* 2015年(平成27年)4月12日 - 後藤寺バスセンターの窓口営業を終了、無人化。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「西鉄バス筑豊」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.