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日本鉱山地質学会 : ミニ英和和英辞書
日本鉱山地質学会[にっぽん, にほん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [にち, ひ]
  1. (n-adv,n-t) sun 2. sunshine 3. day 
日本 : [にっぽん, にほん]
 【名詞】 1. Japan 
: [ほん, もと]
  1. (n,n-suf,n-t) (1) origin 2. basis 3. foundation 
鉱山 : [こうざん]
 【名詞】 1. mine (ore) 
: [やま]
 【名詞】 1. (1) mountain 2. (2) pile 3. heap 4. (3) climax 5. critical point 
山地 : [さんち, やまち]
 (n) mountainous district
: [ち]
  1. (n,n-suf) earth 
地質 : [ちしつ]
 【名詞】 1. geological features 
地質学 : [ちしつがく]
 (n) geology
: [しつ, たち]
 【名詞】 1. quality 2. nature (of person)
: [がく]
 【名詞】 1. learning 2. scholarship 3. erudition 4. knowledge 
学会 : [がっかい]
 【名詞】 1. scientific society 2. academic meeting 
: [かい]
  1. (n,n-suf,vs) meeting 2. assembly 3. party 4. association 5. club 

日本鉱山地質学会 ( リダイレクト:資源地質学会 ) : ウィキペディア日本語版
資源地質学会[しげんちしつがっかい]

資源地質学会(しげんちしつがっかい、)は、日本地球科学学会
== 沿革 ==
1949年に、日本地質学会の中の鉱床部会として発足。1951年に独立し、日本鉱山地質学会()と称する。年6冊の『鉱山地質()』を刊行した。
その後、社会情勢・鉱業情勢の変化に伴い、1992年に現在の名称に学会名を変更し、定期刊行物も『資源地質()』と改名した。さらに国際化に伴い、1998年からは国際英文誌と国内向け和文誌に分離して刊行し、現在に至っている。また国際英文誌は、学会で編集を行い、印刷・出版はWiley-Blackwell社に委託している。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「資源地質学会」の詳細全文を読む




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