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市川斎宮 : ミニ英和和英辞書
市川斎宮[いちかわ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [し]
  1. (n-suf) city 
: [かわ]
 【名詞】 1. river 2. stream 
: [とき]
 【名詞】 1. meals exchanged by parishioners and priests 
斎宮 : [さいぐう]
 (n) the ancient imperial princesses serving at the Ise shrine

市川斎宮 ( リダイレクト:市川兼恭 ) : ウィキペディア日本語版
市川兼恭[いちかわ かねのり]
市川 兼恭(いちかわ かねのり、文政元年5月11日1818年6月14日) - 明治32年(1899年8月26日)は、幕末明治蘭学者。オランダ語、ドイツ語を修得。西洋兵学を学ぶ。姓は、幼名三輔。後、岩之進または斎宮、明治2年(1869年)9月逸吉に改める。号は浮天斎。父は広島藩藩医市川文微。母は林氏政子
== 略歴 ==
福井藩で砲術師範となった。幕府天文台訳員を勤め、蕃書調所開成所教授職を歴任。大番格砲兵差図役頭取勤方となる。電信機や活版印刷などの技術開発に携わる。維新後は陸軍兵学中教授となった。東京学士会院会員。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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