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太閤記 : ミニ英和和英辞書
太閤記[たいこうき]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

太閤 : [たいこう]
 【名詞】 1. Toyotomi Hideyoshi 2. father of the Imperial adviser (advisor)
: [き]
 (n,n-suf) chronicle

太閤記 : ウィキペディア日本語版
太閤記[たいこうき]
太閤記』(たいこうき)は、広義には太閤豊臣秀吉の生涯を綴った伝記の総称。
== 概要 ==
秀吉は生前、大村由己に命じて『天正記』を著させたが、これが最も古い秀吉の一代記であると考えられている。秀吉の死後、川角三郎右衛門の『川角太閤記』など、複数の著者による太閤記が登場し、それぞれ内容や形式(史書・軍記物・絵本など)が異なるが、狭義にはそのうち最も有名な儒学者小瀬甫庵による『太閤記』を指す。それより前に書かれた太田牛一の『大かうさまくんきのうち(太閤さま軍記のうち)』は『太閤軍記』〔現存せず。〕の部分的抜粋であるが、太閤記の底本の1つとなっている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「太閤記」の詳細全文を読む




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