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全米批評家協会賞 : ミニ英和和英辞書
全米批評家協会賞[ぜんべいひひょうかきょうかいしょう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ぜん]
  1. (n,pref) all 2. whole 3. entire 4. complete 5. overall 6. pan 
全米 : [ぜんべい]
 【名詞】 1. all-America 2. pan-American 
: [こめ]
 【名詞】 1. uncooked rice 
批評 : [ひひょう]
  1. (n,vs) criticism 2. review 3. commentary 
批評家 : [ひひょうか]
 (n) critic
: [ひょう, こおり]
  1. (n,n-suf) (abbr) criticism 2. commentary 3. a council 
: [いえ, け]
  1. (suf) house 2. family 
: [きょう]
  1. (n-suf,n-pref) cooperation 
協会 : [きょうかい]
 【名詞】 1. association 2. society 3. organization 4. organisation 
: [かい]
  1. (n,n-suf,vs) meeting 2. assembly 3. party 4. association 5. club 
: [しょう]
  1. (n,n-suf) prize 2. award 

全米批評家協会賞 : ウィキペディア日本語版
全米批評家協会賞[ぜんべいひひょうかきょうかいしょう]
全米批評家協会賞(''National Book Critics Circle Awards'')は、アメリカ文学賞の一つ。全米批評家協会(National Book Critics Circle)から、毎年優れた英語作品に対し、小説(Fiction)、ノンフィクション(General Non-Fiction)、伝記・自叙伝(Biography and Autobiograhy)・(Poetry)・批評(Criticism)の5つの部門ごとに表彰が行なわれる。
== 受賞作一覧 ==

===小説部門===

*第1回 (1976年) - E・L・ドクトロウ 『ラグタイム』 ''"Ragtime"''
*第2回 (1977年) - ジョン・ガードナー ''"October Light"''
*第3回 (1978年) - トニ・モリスン 『ソロモンの歌』 ''"Song of Solomon"''
*第4回 (1979年) - ジョン・チーヴァー 『橋の上の天使』 ''"The Stories of John Cheever"''
*第5回 (1980年) - トーマス・フラナガン ''"The Year of the French"''
*第6回 (1981年) - ジョン・アップダイク金持になったウサギ』 ''"Rabbit Is Rich"''
*第7回 (1982年) - スタンリー・エルキン ''"George Mills"''
*第8回 (1983年) - ウィリアム・ケネディ黄昏に燃えて』 ''"Ironweed"''
*第9回 (1984年) - ルイーズ・アードリック 『ラブ・メディシン』 ''"Love Medicine"''
*第10回 (1985年) - アン・タイラーアクシデンタル・ツーリスト』 ''"The Accidental Tourist"''
*第11回 (1986年) - レイノルズ・プライス ''"Kate Vaiden"''
*第12回 (1987年) - フィリップ・ロス 『背信の日々』 ''The Counterlife""''
*第13回 (1988年) - バーラティ・ムーカジ 『ミドルマン』 ''"The Middleman and Other Stories"''
*第14回 (1989年) - E・L・ドクトロウ 『ビリー・バスゲイト』 ''"Billy Bathgate"''
*第15回 (1990年) - ジョン・アップダイク 『さようならウサギ』 ''"Rabbit at Rest"''
*第16回 (1991年) - ジェーン・スマイリー 『大農場』 ''"A Thousand Acres"''
*第17回 (1992年) - コーマック・マッカーシーすべての美しい馬』 ''"All the Pretty Horses"''
*第18回 (1993年) - アーネスト・J・ゲインズ 『ジェファーソンの死』 ''"A Lesson Before Dying"''
*第19回 (1994年) - キャロル・シールズ 『ストーン・ダイアリー』 ''"The Stone Diaries"''
*第20回 (1995年) - スタンリー・エルキン ''"Mrs. Ted Bliss"''
*第21回 (1996年) - ジーナ・ベリオー ''"Women in Their Beds"''
*第22回 (1997年) - ペネロピ・フィッツジェラルド ''"The Blue Flower"''
*第23回 (1998年) - アリス・マンロー ''"The Love of a Good Woman"''
*第24回 (1999年) - ジョナサン・レセム『マザーレス・ブルックリン』 ''"Motherless Brooklyn"''
*第25回 (2000年) - ジム・クレイス 『死んでいる』 ''"Being Dead"''
*第26回 (2001年) - W・G・ゼーバルトアウステルリッツ』 ''"Austerlitz"''
*第27回 (2002年) - イアン・マキューアン贖罪』 ''"Atonement"''
*第28回 (2003年) - エドワード・P・ジョーンズ ''"The Known World"''
*第29回 (2004年) - マリリン・ロビンソン ''"Gilead"''
*第30回 (2005年) - E.L.ドクトロウ ''"The March"''
*第31回 (2006年) - キラン・デサイ ''"The Inheritance of Loss"''
*第32回 (2007年) - ジュノ・ディアズ ''"The Brief Wondrous Life of Oscar Wao"''
*第33回 (2008年) - ロベルト・ボラーニョ2666』''"2666"''
*第34回 (2009年) - ヒラリー・マンテルウルフ・ホール』''"Wolf Hall"''
*第35回 (2010年) - ジェニファー・イーガン ''":en:A Visit From the Goon Squad"''
*第36回 (2011年) - エディス・パールマン ''":en:Binocular Vision: New and Selected Stories"''
*第37回 (2012年) - :en:Ben Fountain ''"Billy Lynn's Long Halftime Walk"''
*第38回 (2013年) - チママンダ・アディーチェ ''"Americanah"''
*第39回 (2014年) - マリリン・ロビンソン ''"Lila"''

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「全米批評家協会賞」の詳細全文を読む




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