翻訳と辞書
Words near each other
・ ミラノ・リナーテ空港
・ ミラノ・ロゴレード駅
・ ミラノ万博
・ ミラノ万国博覧会
・ ミラノ万国博覧会 (1906年)
・ ミラノ中央駅
・ ミラノ公
・ ミラノ公の一覧
・ ミラノ公国
・ ミラノ公爵
ミラノ勅令
・ ミラノ国際博覧会
・ ミラノ国際博覧会 (2015年)
・ ミラノ地下鉄
・ ミラノ地下鉄1線
・ ミラノ地下鉄3線
・ ミラノ地下鉄M1線
・ ミラノ地下鉄M2線
・ ミラノ地下鉄M3線
・ ミラノ地下鉄M4線


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

ミラノ勅令 : ミニ英和和英辞書
ミラノ勅令[みらのちょくれい]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [みことのり, ちょく]
 【名詞】 1. imperial decree 2. imperial edict
勅令 : [ちょくれい]
 (n) (imperial) edict
: [れい]
  1. (n,n-suf,vs) command 2. order 3. dictation 

ミラノ勅令 : ウィキペディア日本語版
ミラノ勅令[みらのちょくれい]
ミラノ勅令(ミラノちょくれい、)は、313年ローマ皇帝コンスタンティヌス1世(当時は西方正帝)とリキニウス(同・東方正帝)が連名で発布したとされる勅令である。一般に、全帝国市民の信教の自由を保障した内容とされるが、この勅令の実在そのものや、真の起草者について疑問視する研究者もいる。
== 勅令の文書 ==
史料上は、ラクタンティウス『迫害者の末路』に収録されているラテン語版と、エウセビオス『教会史』中のギリシア語版の2種類が現存する。両者は基本的に同一の内容を記しているが、一部に相違点がみられる。以下にその一例としてラテン語版冒頭部を引用する(下線部がラテン語版、【】内がギリシア語版)。なお、ギリシア語版のみ、この前に序文が付されている。


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ミラノ勅令」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.