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黄金井光良 : ミニ英和和英辞書
黄金井光良[こがねい みつよし]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [き]
 【名詞】 1. yellow 
黄金 : [おうごん, こがね]
  1. (n,adj-no) gold 
: [きん]
  1. (n,n-suf) (1) gold 2. (2) gold general (shogi) (abbr) 
: [い]
 【名詞】 1. well 
: [ひかり]
 【名詞】 1. light 
: [りょう]
 【名詞】 1. good 

黄金井光良 : ウィキペディア日本語版
黄金井光良[こがねい みつよし]
黄金井 光良(こがねい みつよし、1934年1月3日 - )は、埼玉県川口市出身の元競輪選手。現役時代は日本競輪選手会埼玉支部に所属。
== 来歴 ==

日本競輪学校創設以前に競輪選手登録された期前選手で、登録番号は2832。実子の黄金井憲は日本競輪学校第54期生の競輪選手。憲の実子で、当人の孫にあたる黄金井力良競艇選手
1950年4月8日大宮競輪場でデビューし7着。初勝利は同年同月10日の同場。
デビュー当時から追い込みを主体とした競走スタイルを貫き、大阪中央競輪場で開催された1953年の第8回全国争覇競輪(現在の日本選手権競輪)では、優勝の中井光雄、2位の山崎勲に次いで3位。また、川崎競輪場で開催された1960年の全国オールスター争覇競輪(現在のオールスター競輪)でも決勝戦で3着(優勝は吉田実)に入った。
その後も特別競輪(現在のGI)は一度も優勝できなかったが、1977年のオールスター競輪(千葉競輪場)まで常時参加。加えて1983年4月1日より実施されたKPK制度が導入されるまで、競輪選手の最高ランクであったA級1班(A1)の地位を、1951年から1976年まで25年間キープし続けた〔走る66歳 最後のジャン - 東京新聞2000年3月1日付記事〕。
1992年10月26日、千葉競輪場で通算800勝を達成。
その後も66歳まで現役選手を続け、2000年3月5日の大宮競輪第1レースB級一般戦・8着〔競走成績 - KEIRIN.JP
2000年11月3日閲覧〕が現役最後のレースとなった。選手登録削除日は同年同月28日。通算戦績4498戦823勝。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「黄金井光良」の詳細全文を読む




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