翻訳と辞書
Words near each other
・ 隔膜糸
・ 隔膜繊維
・ 隔膜質
・ 隔膜部
・ 隔蓂記
・ 隔螺式
・ 隔語句反復
・ 隔週
・ 隔週刊
・ 隔週刊ファイティング・エアクラフトDVDコレクション
隔週刊誌
・ 隔離
・ 隔離、分離、単独(性)、絶縁
・ 隔離、分離、絶縁
・ 隔離テスト
・ 隔離係数
・ 隔離分布
・ 隔離命令
・ 隔離圃場
・ 隔離抗原


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

隔週刊誌 : ミニ英和和英辞書
隔週刊誌[かくしゅう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

隔週 : [かくしゅう]
  1. (n-adv,n-t) every other week 
: [しゅう]
  1. (n,n-suf) week 
週刊 : [しゅうかん]
 【名詞】 1. published weekly 
週刊誌 : [しゅうかんし]
 【名詞】 1. weekly publication 
: [し]
  1. (n,n-suf) records 2. document 3. magazine 

隔週刊誌 ( リダイレクト:雑誌 ) : ウィキペディア日本語版
雑誌[ざっし]

雑誌(ざっし、)とは、逐次刊行物であり定期刊行物である出版物の一種。一般に流通している娯楽雑誌などだけではなく、学術研究誌や官公庁誌なども含めた広い範囲を示す言葉であり、印刷資料としては図書と並ぶ二大情報源である。
== 特徴 ==

雑誌の特徴としては以下の物が挙げられる。
# 週刊、月刊、隔月刊、季刊、年刊などのように定期的に刊行される
# 一定の編集者と読者をもつ
# 複数の記事が一定の編集方法の元に同時に掲載されている
# 仮綴じ冊子の形態をとることが多い
こうした特徴により速報性の点で新聞程ではないが図書より優位にある。また、図書に比べて刊行が容易であり、図書として発行するには難しい狭い専門分野の情報や、娯楽情報の提供などに利用されている。
雑誌と図書の中間的な存在としてムックがあり、流通上は雑誌として扱われている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「雑誌」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Magazine 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.