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渋川正陽 : ミニ英和和英辞書
渋川正陽[しぶかわ まさてる]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しぶ]
 (n) astringent (puckery) juice (of unripe persimmons)
: [かわ]
 【名詞】 1. river 2. stream 
: [ただし, せい, しょう]
 【名詞】 1. (logical) true 2. regular 
: [よう]
  1. (adj-na,n-adv,n) way 2. manner 3. kind 4. sort 5. appearance 6. like 7. such as 8. so as to 9. in order to 10. so that 1 1. yang 1

渋川正陽 : ウィキペディア日本語版
渋川正陽[しぶかわ まさてる]
渋川 正陽(しぶかわ まさてる、明和8年(1771年) - 文政4年6月14日1821年7月13日))は、江戸時代後期の江戸幕府天文方。通称は勝次郎・富五郎。法号は一哉。
川口春芳の子。天明7年(1787年)、17歳で天文方渋川正清養子となる。寛政4年(1792年)、将軍徳川家斉への拝謁が許され、その7年後の寛政11年(1799年)に家督を継いで天文方となる。実子として男子が4名女子が3名いたが全て早世したため、文化5年(1808年)同じ天文方の高橋至時の次男景佑を養子に迎えて翌年に39歳の若さで隠居、その2年後に出家して一哉と号した。
== 参考文献 ==

*市古貞次 他編『国書人名辞典 2』(岩波書店、1995年) ISBN 978-4-000-80082-2
*中山茂 編『天文学人名辞典』(『現代天文学講座』別巻)(恒星社厚生閣、1983年) ISBN 978-4-769-90073-3



抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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