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淺井清 : ミニ英和和英辞書
淺井清[しん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [い]
 【名詞】 1. well 

淺井清 ( リダイレクト:浅井清 ) : ウィキペディア日本語版
浅井清[あさい きよし]

浅井 清(あさい きよし、1895年明治28年)10月24日 - 1979年昭和54年)8月14日)は、日本の公法学者。法学博士人事院初代総裁、貴族院勅選議員正三位勲一等瑞宝章銀杯一組(菊紋)
== 生涯 ==
兵庫県神戸市生まれ。1919年(大正8年)、慶應義塾大学部法律科を卒業。1925年(大正14年)から1928年(昭和3年)までヨーロッパに留学、1929年(昭和4年)法学部教授に就任。憲法行政法を専攻し、ハンス・ケルゼンの影響を受け天皇機関説を主張した。1946年(昭和21年)7月19日に貴族院議員に勅撰され交友倶楽部に所属。1948年(昭和23年)GHQの登用方針の下、臨時人事委員会委員長(委員会が人事院に改組された際は初代総裁)に就任した。のち民主主義研究会会長、国際基督教大学教授、駒澤大学教授を歴任。『あたらしい憲法のはなし』編纂に当たっての中心メンバーであった。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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