翻訳と辞書
Words near each other
・ 民事連帯契約法
・ 民人
・ 民人同盟会
・ 民会
・ 民会 (ローマ)
・ 民俗
・ 民俗・神話学板
・ 民俗信仰
・ 民俗学
・ 民俗学者
民俗宗教
・ 民俗採集
・ 民俗文化財
・ 民俗文化財 (曖昧さ回避)
・ 民俗楽器
・ 民俗経済学
・ 民俗舞踊
・ 民俗芸能
・ 民俗誌
・ 民俗語彙


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

民俗宗教 : ミニ英和和英辞書
民俗宗教[みんぞく]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [たみ]
 【名詞】 1. nation 2. people 
民俗 : [みんぞく]
 【名詞】 1. people 2. race 3. nation 4. racial customs 5. folk customs 
: [ぞく]
  1. (adj-na,n) mark in dictionary indicating slang 2. customs 3. manners 4. the world 5. worldliness 6. vulgarity 7. mundane things 8. the laity 
: [そう, しゅう]
 【名詞】 1. sect 
宗教 : [しゅうきょう]
 【名詞】 1. religion 

民俗宗教 ( リダイレクト:民間信仰 ) : ウィキペディア日本語版
民間信仰[みんかんしんこう]
民間信仰(みんかんしんこう)とは、教義とか教団組織をもたずに地域共同体に機能する庶民信仰のことで、個人の自覚的入信にもとづく創唱宗教とは異なる〔世界大百科事典 第2版〕。民間宗教民俗宗教、民衆宗教、伝承的信仰ともいう〔。フォークロアの訳語としての「民間信仰」は1897年に柿崎正治が初例とされる〔「中奥の民間信仰」(「哲学雑誌」1897)〕。
== ヨーロッパ ==

=== 中世 ===
ヨーロッパでは、中世を通じて、支配者や聖職者の知的な宗教世界とは別の次元で、民衆の間にも独自の信仰が展開されていた。ここではキリスト教がいかに中世のヨーロッパの一般民衆の生活に根付いていったかを概観する。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「民間信仰」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Folk religion 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.