翻訳と辞書
Words near each other
・ 書き集める
・ 書き順
・ 書き飛ばす
・ 書く
・ 書くこと
・ 書けまっせPDF
・ 書の三聖
・ 書の旨い人
・ 書の道
・ 書を捨てよ、町へ出よう
書を捨てよ町へ出よう
・ 書ヒョン駅
・ 書下ろし
・ 書中
・ 書人
・ 書付
・ 書体
・ 書体の一覧
・ 書体デザイナー
・ 書体デザイン


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

書を捨てよ町へ出よう : ミニ英和和英辞書
書を捨てよ町へ出よう[しょをすてよまちへでよう]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しょ]
 【名詞】 1. penmanship 2. handwriting 3. calligraphy (esp. Chinese)
: [まち]
 【名詞】 1. (1) town 2. (2) street 3. road 
: [で]
  1. (n,n-suf) outflow 2. coming (going) out 3. graduate (of) 4. rising (of the sun or moon) 5. one's turn to appear on stage 

書を捨てよ町へ出よう : ウィキペディア日本語版
書を捨てよ町へ出よう[しょをすてよまちへでよう]
書を捨てよ町へ出よう』(しょをすてよまちへでよう)または『書を捨てよ、町へ出よう』は、寺山修司による評論戯曲映画
== 概要 ==
1967年に寺山は「書を捨てよ、町へ出よう」(芳賀書店)という評論集を出版。その後、同年に旗揚げした演劇実験室「天井桟敷」の第7回公演(1968年)で「ハイティーン詩集 書を捨てよ町へ出よう」が演劇作品として発表された。
アングラ演劇ブームが起こり、(1969年)夏には新宿花園神社隣にあった建物(閉店したスナック「パニック」の建物を公演用に改装)で2ヶ月間のロングラン公演。この公演は夜の新宿名所を巡るはとバスのツアーで毎夜、団体客で満席となった。また、同年秋には、名古屋京都神戸と、旅公演も行っている。
1971年には寺山修司自身が監督・製作・脚本を務める同名の映画が公開。同年、評論集「続・書を捨てよ町へ出よう」が出版される。これらの評論集・公演作品・映画は、題名は同じであるが、内容は別個の物である。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「書を捨てよ町へ出よう」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.