翻訳と辞書
Words near each other
・ 日本皮膚悪性腫瘍学会
・ 日本皮膚科学会
・ 日本皮革研究所
・ 日本盆栽協会
・ 日本盛
・ 日本盛酒蔵通り煉瓦館
・ 日本監査役協会
・ 日本目録規則
・ 日本盲人会連合
・ 日本盲導犬協会
日本盲導犬学校
・ 日本盲導犬総合センター
・ 日本直販
・ 日本相互貯蓄銀行
・ 日本相互銀行
・ 日本相対磁波研究所
・ 日本相撲協会
・ 日本相撲協会理事長
・ 日本相撲協会自立就職支援相談室
・ 日本相撲連盟


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

日本盲導犬学校 : ミニ英和和英辞書
日本盲導犬学校[にっぽん, にほん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [にち, ひ]
  1. (n-adv,n-t) sun 2. sunshine 3. day 
日本 : [にっぽん, にほん]
 【名詞】 1. Japan 
: [ほん, もと]
  1. (n,n-suf,n-t) (1) origin 2. basis 3. foundation 
: [めしい]
 【名詞】 1. blindness 2. blind man 3. ignorance 4. ignoramus
盲導犬 : [もうどうけん]
 【名詞】 1. seeing eye dog 
: [いぬ]
 【名詞】 1. dog (carnivore, Canis (lupus) familiaris) 
: [がく]
 【名詞】 1. learning 2. scholarship 3. erudition 4. knowledge 
学校 : [がっこう]
 【名詞】 1. school 
: [こう]
  1. (n,n-suf) -school 2. proof

日本盲導犬学校 ( リダイレクト:アイメイト協会 ) : ウィキペディア日本語版
アイメイト協会[あいめいときょうかい]
公益財団法人 アイメイト協会(アイメイトきょうかい)は、アイメイト(盲導犬)の育成訓練、視覚障害者の歩行・日常生活指導、歩行指導員の養成、盲導犬に関する社会啓発を行っている。
==概略==
1957年8月に国産第1号の盲導犬チャンピィ塩屋賢一(アイメイト協会創設者)が育成する。前身は1948年から研究を開始した日本盲導犬学校である。その後1972年に法人化され「東京盲導犬協会」と称した。アイメイト協会では、候補犬に対しての訓練を行なうとともに、視覚障害者に対して盲導犬を提供し、またそれに対して歩行訓練や日常生活のアドバイスや、歩行指導員を養成することを目指している。また盲導犬・視覚障害者を広く社会に認知してもらうことを目指し、手記やパンフレットの出版、見学会、体験活動の実施などの社会啓発活動を行っている。
アイメイト協会の出身の盲導犬を特にアイメイトと呼んでいる。
2007年4月には通算で1,000組を越えるペアを送り出した。これは同時期に日本盲導犬協会が送り出した盲導犬が393頭の二倍以上であり、日本で最も多く盲導犬を送り出している。また一頭当たりの育成コストも約608万円と、日本盲導犬協会の約4,114万円と比べると非常に少ない。〔寄付・収支報告 〕運営費は自治体からの委託費、並びに一般社会からの寄付等によって賄われる。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「アイメイト協会」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.