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新編相模国風土記稿 : ミニ英和和英辞書
新編相模国風土記稿[しんぺんさがみのくにふどきこう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しん]
  1. (n,n-suf,pref) new 
: [へん]
  1. (n,n-suf) compilation 2. editing 3. completed poem 4. book 5. part of book 
: [そう]
 【名詞】 1. aspect 2. phase 3. countenance
: [も]
  1. (pref) imitation 2. copy 3. mock 4. replacement
: [くに]
 【名詞】 1. country 
国風 : [こくふう]
 【名詞】 1. (1) national customs and manners 2. (2) provincial song or ballad
: [ふう, かぜ]
  1. (adj-na,n,n-suf) method 2. manner 3. way 
風土 : [ふうど]
 【名詞】 1. natural features 2. topography 3. climate 4. spiritual features 
風土記 : [ふどき]
 (n) topography
: [つち]
 【名詞】 1. earth 2. soil 
: [き]
 (n,n-suf) chronicle
稿 : [こう]
 【名詞】 1. manuscript 2. version 

新編相模国風土記稿 : ウィキペディア日本語版
新編相模国風土記稿[しんぺんさがみのくにふどきこう]
新編相模国風土記稿(しんぺんさがみのくにふどきこう)は江戸時代に編纂された相模国地誌大学頭林述斎(林衡)の建議に基づいて昌平坂学問所地理局が編纂に携わる。天保12年(1841年)成立、全126巻。刊本は『大日本地誌大系』に収録されている。
== 概要 ==
天保元年(1830年)に完成した『新編武蔵風土記稿』に続いて編纂され、編集方針・形式もそれに準じた形になっている。大量の古文書や古記録を元にし、相模国に所属する郡・村の沿革・地誌を網羅した(三浦郡池子村のみ未掲載)。
相模国の郡・村史を研究する上で『皇国地誌残稿』とならぶ重要な文献である。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「新編相模国風土記稿」の詳細全文を読む




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