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奥野定次 : ミニ英和和英辞書
奥野定次[おくの さだつぎ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [おく]
 【名詞】 1. interior 2. inner part 
: [の]
 【名詞】 1. field 
: [つぎ]
  1. (n,adj-no) (1) next 2. following 3. subsequent 4. (2) stage 5. station 

奥野定次 : ウィキペディア日本語版
奥野定次[おくの さだつぎ]
奥野 定次(おくの さだつぎ、寛永4年(1627年) - 元禄6年10月9日1693年11月6日))は、江戸時代前期の赤穂藩浅野氏家老。通称は将監(しょうげん)。
赤穂藩士・奥野尚次の子。万治元年(1658年)に父が死去すると家督を相続。奥野家は禄1000石を食み、大石家岡林家に次ぐ重臣家であり、定次も家老職をつとめている。大石信云(浅野家家臣450石)の娘・奈津を妻にし、子に赤穂藩取りつぶし後に大石良雄を補佐した奥野定良を儲けた。
元禄6年(1693年)10月9日に京都にて死去した。享年67。花岳寺に葬られた。法号は常心院殿義山宗居士。



抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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