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天馬星座の星矢 : ミニ英和和英辞書
天馬星座の星矢[ぺがさすのせいや]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [てん]
 【名詞】 1. heaven 2. sky 
天馬 : [てんば]
 【名詞】 1. flying horse 2. Pegasus
: [うま]
 【名詞】 1. (1) horse 2. (2) promoted bishop (shogi) 
: [ほし]
 【名詞】 1. star 
星座 : [せいざ]
 【名詞】 1. constellation 
: [ざ]
  1. (n,n-suf) seat 2. one's place 3. position 
: [や]
 【名詞】 1. arrow 

天馬星座の星矢 : ウィキペディア日本語版
天馬星座の星矢[ぺがさすのせいや]

天馬星座の星矢(ペガサスのセイヤ)は車田正美漫画聖闘士星矢』および、それを原作とするアニメに登場する架空の人物で、同物語の主人公。
作中ではほぼペガサス星矢と呼称されている。アニメの公式表記も同様。
本項目では、『聖闘士星矢Ω』における「射手座の星矢」(サジタリアスのせいや)についても取り扱う。
== 来歴 ==
グラード財団総帥の城戸光政の非嫡出子として産まれる。孤児として育ち、自身も暗黒聖闘士戦まで自身の出生の事実を知らなかった。
幼少時は唯一の肉親である姉の星華(セイカ)と共に孤児院・星の子学園で暮していたが、聖闘士養成のためにグラード財団に引き渡される際に星華と生き別れとなり、聖衣を日本へ持ち帰れば姉に引き合わせると財団に約束され、聖闘士への道を選ぶ。7歳にして聖闘士の総本山であるギリシア聖域に送られ、白銀聖闘士鷲星座の魔鈴のもとで6年間に亘って過酷な修行を積む。同じく天馬星座の聖闘士候補生のカシオスを倒した末、聖域より天馬星座の聖衣を授けられ、アテナの聖闘士となった。
聖域から日本へ戻ったばかりの頃は、消息を絶った姉を捜すことを第一目的として闘い続けていた。また暗黒聖闘士、白銀聖闘士との連戦後、幼い頃からの不信感により、沙織ら城戸家との関わりを断とうとしたこともあったが〔単行本(ジャンプ・コミックス)6巻、97頁。〕、城戸沙織の真の姿(アテナの化身)と聖域での異変を知ったことを機に、次第にアテナの聖闘士として目覚めてゆく。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「天馬星座の星矢」の詳細全文を読む




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