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古き自由な北の国 : ミニ英和和英辞書
古き自由な北の国[ふるきじゆうなきたのくに]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ふる]
 【名詞】 1. used 2. secondhand
自由 : [じゆう]
  1. (adj-na,exp,n) freedom 2. liberty 3. as it pleases you 
: [よし]
 【名詞】 1. reason 2. significance 3. cause 
: [きた, ほく]
 (n) north
: [くに]
 【名詞】 1. country 

古き自由な北の国 : ウィキペディア日本語版
古き自由な北の国[ふるきじゆうなきたのくに]

古き自由な北の国(ふるきじゆうなきたのくに、)はスウェーデン国歌。民族学者で物語作家でもあるリカルド・ディベック (Richard Dybeck) によって詞が書かれ、19世紀の中頃にヴェストマンランド地方 の民俗曲にのせて作られた。この歌は次第に人々の間に広まり、1880年代から国歌とみなされるようになった。
穏やかで荘厳な感じの国歌で、の前半はスウェーデンの自然を称えているが、後半はかつてのヴァイキングあるいはバルト帝国のことを歌っているかのような内容である。
なお、最後の部分 (我北欧に生き北欧に死すことを欲す)は、スコーネ地方でアイスホッケーサッカーの試合前、皆で国歌を歌う場合、この の部分はほとんど必ず と置き換えて歌われるそうである。
== 歌詞 ==
col|
=== 原語 ===


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抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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