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千草響子 : ミニ英和和英辞書
千草響子[ちぐさ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [せん ち, ち]
 【名詞】 1. thousand 2. many
千草 : [ちぐさ]
 (n) great variety of flowering plants
: [くさ]
 【名詞】 1. grass 
: [ひびき]
  1. (io) (n) echo 2. sound 3. reverberation 4. noise 
: [こ, ね]
 (n) first sign of Chinese zodiac (The Rat, 11p.m.-1a.m., north, November)

千草響子 ( リダイレクト:めぞん一刻#音無響子 ) : ウィキペディア日本語版
めぞん一刻[めぞんいっこく]

めぞん一刻』(めぞんいっこく)は、高橋留美子によるラブコメディ漫画。本項ではこれを原作とした関連作品全般も取り扱うものとする。
== 概要 ==
「時計坂」という町にある「一刻館」という名の古いアパートの住人・五代裕作と、管理人としてやって来た若い未亡人・音無響子を中心としたラブストーリー。人よりも苦労を背負い込んでしまう世渡り下手な青年・五代裕作と、生来の鈍感さと亡き夫へ操を立てるがゆえの真面目さを合わせ持つ美貌の管理人・音無響子の織り成す恋愛模様について、周囲を取り巻く常識はずれの面々が住むおんぼろアパート「一刻館」を舞台に、高橋独自のリズミカルでコミカルな展開で小気味良く描かれる。1980年代恋愛漫画の金字塔として名高い作品である。
ビッグコミックスピリッツ」(小学館)誌上において、創刊号である1980年11月号から1987年の19号にかけて全161話が連載された。連載は雑誌の発行ペースに従い月刊から月2回へ、さらに86年4月14日号から週刊へと変わった。また月刊時代は9回中8回で巻頭カラーを飾る看板連載であった。
作者は「週刊少年サンデー」で「うる星やつら」を連載し、小学館の青年向けと少年向けの各漫画雑誌の看板作家の一人であった。しかし作者は、双方とも自分の20代の作品だとして同時期に完結させている。
単行本は全15巻。2007年4月27日に新装版として再発売される。1992年から1993年にかけて、A5判のワイド版としても発売され、1997年には文庫版が出ている。1986年にはアニメ化と実写映画化がされ、1988年にはアニメ映画も作成されている。また、2007、2008年にはテレビ朝日系列でテレビドラマが2本製作、放映された。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「めぞん一刻」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Maison Ikkoku 」があります。




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