翻訳と辞書
Words near each other
・ インターネットプロバイダー
・ インターネットボット
・ インターネットポリス
・ インターネットマガジン
・ インターネットマシン
・ インターネットマルチフィード
・ インターネットマーケティング
・ インターネットミーム
・ インターネットムービーデータベース
・ インターネットムーヴィーデータベース
インターネットメール
・ インターネットモール
・ インターネットユーザー協会
・ インターネットラジオ
・ インターネットラジオ あにめじ湯
・ インターネットラジオ そらとレイラの すごい ○○
・ インターネットラジオ アイエフ放送局
・ インターネットラジオ カレイドスター
・ インターネットラジオ カレイドスター そらとレイラの すごい ○○
・ インターネットラジオ 名塚佳織のアイエフメイト放送局


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

インターネットメール : ミニ英和和英辞書
インターネットメール[ちょうおん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

インターネットメール ( リダイレクト:電子メール ) : ウィキペディア日本語版
電子メール[でんしめーる]

電子メール(でんしメール、英:Electronic mail、E-mail、eメール)は、コンピュータネットワークを使用して、郵便のように情報等を交換する手段である。
==概要==
インターネットの初期からある通信手段であり、UUCPSMTPなどのプロトコルを介して、メールを相手サーバに届けられる。電気的な信号で送受信を行うのでかかる時間は数分程度である。
一方で、インターネットの普及以前にコンピュータ通信手段として広く行われていた、いわゆるパソコン通信でも、加入者同士で文書のやり取りを行うシステムが「電子メール」として提供されていた。ただし、パソコン通信では、一般的に、通信が1つのパソコン通信システム内にとどまっていたので、他のシステムとの間での電子メールの交換機能などの相互通信機能はほとんどなかった。また、各パソコン通信システムごとに独自のシステムが構築されていた事が多かったので、ユーザーインターフェイス等についても互換がなかった。しかしその後、インターネットの普及に伴って、大手パソコン通信システムとインターネット間で相互に通信が可能にもなった。メール友達(メル友)も、流行になった時期があった。
インターネットが普及し始めた頃(あるいは現在も)は電子掲示板(BBS)の書き込みやブログのコメントさえも含めて、「メール」と呼称していた初心者が多かった。
また、携帯電話PHS間でごく短い文章を送受信する、ショートメッセージサービス(SMS。iモードなどのサービス開始前より行われている)も、広義の電子メールに含まれる。
クライアント環境にウェブブラウザ以外のソフトウェアを必要としないウェブメールも広義の電子メールであり、これを用いたフリーメールサービスも普及している。
なお、以下ではRFCに準拠した、UUCP、SMTPのプロトコルを使用した電子メールについてのみ記述する。それ以外の電子メールについては上記の各関連項目を参照のこと。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「電子メール」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 email 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.