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非特異的モノオキシゲナーゼ : ミニ英和和英辞書
非特異的モノオキシゲナーゼ[ひとくいてきものおきしげなーぜ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ひ]
  1. (adj-na,n,pref) faulty- 2. non- 
特異 : [とくい]
  1. (adj-na,n) unique 2. singular 
: [い]
 (pref) different
: [まと, てき]
 【名詞】 1. mark 2. target 
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

非特異的モノオキシゲナーゼ : ウィキペディア日本語版
非特異的モノオキシゲナーゼ[ひとくいてきものおきしげなーぜ]

非特異的モノオキシゲナーゼ(unspecific monooxygenase)は、次の化学反応触媒する酸化還元酵素である。
:R-H + 還元型フラボタンパク質 + O2 \rightleftharpoons ROH + 酸化型フラボタンパク質 + H2O
この酵素の基質R-H、還元型フラボタンパク質O2で、生成物はR-OH、酸化型フラボタンパク質、H2Oである。補因子としてヘムを用いる。
組織名はsubstrate,reduced-flavoprotein:oxygen oxidoreductase (RH-hydroxylating or -epoxidizing)で、別名にmicrosomal monooxygenase、xenobiotic monooxygenase、aryl-4-monooxygenase、aryl hydrocarbon hydroxylase、microsomal P-450、flavoprotein-linked monooxygenase、flavoprotein monooxygenaseがある。
== 参考文献 ==

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抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「非特異的モノオキシゲナーゼ」の詳細全文を読む




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