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野口実 : ミニ英和和英辞書
野口実[のぐち みのる]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [の]
 【名詞】 1. field 
: [くち]
 【名詞】 1. mouth 2. orifice 3. opening 
口実 : [こうじつ]
 【名詞】 1. excuse 
: [み, じつ]
 【名詞】 1. fruit 2. nut 3. seed 4. content 5. good result 

野口実 : ウィキペディア日本語版
野口実[のぐち みのる]

野口 実(のぐち みのる、1951年2月23日〔『現代日本人名録』2002年〕- )は、日本の歴史学者。日本中世政治史・社会史専攻。京都女子大学宗教・文化研究所教授。
千葉市出身。1973年青山学院大学文学部史学科卒、81年同大学院文学研究科史学専攻博士課程修了、「坂東八カ国における武士団の成立と発展」で青学文学博士。1979年千葉県公立高等学校教諭、1986年京都文化財団歴史研究室主任研究員、1988年京都府京都文化博物館学芸第二課主任学芸員、1989年鹿児島経済大学社会学部助教授、93年教授、1994年聖徳大学人文学部日本文化学科教授、2000年京都女子大学宗教・文化研究所教授〔宗教・文化研究所 野口 実 京都女子大学〕。
== 著作 ==

*『坂東武士団の成立と発展』弘生書林、1982年 戎光祥出版 2013
*『鎌倉の豪族I』かまくら春秋社、1983年 改題『坂東武士団と鎌倉』戎光祥出版 2013
*『武家の棟梁の条件 中世武士を見なおす』中公新書、1994年
*『中世東国武士団の研究』高科書店、1994年
*『武家の棟梁源氏はなぜ滅んだのか』新人物往来社、1998年
*『伝説の将軍 藤原秀郷吉川弘文館 2001年
*『源氏と坂東武士』吉川弘文館、2007年
*『武門源氏の血脈 為義から義経まで』中央公論新社 2012
*『源義家』日本史リブレット 吉川弘文館、2012  
*『東国武士と京都』同成社、2015

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「野口実」の詳細全文を読む




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