翻訳と辞書
Words near each other
・ 遠地
・ 遠地点
・ 遠坂文雍
・ 遠城寺宗徳
・ 遠城寺宗知
・ 遠大
・ 遠安
・ 遠安県
・ 遠寿坊
・ 遠山
遠山あき
・ 遠山えま
・ 遠山の金さん
・ 遠山の金さん (1967年のテレビドラマ)
・ 遠山の金さん (2007年のテレビドラマ)
・ 遠山の金さん (テレビ朝日)
・ 遠山の金さん (高橋英樹)
・ 遠山の金さん捕物帳
・ 遠山の金さん捕物帳 (夏目俊二)
・ 遠山一


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

遠山あき : ミニ英和和英辞書
遠山あき[とおやま]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [とお]
  1. (adj-no) distant 
遠山 : [とおやま]
 (n) distant mountain
: [やま]
 【名詞】 1. (1) mountain 2. (2) pile 3. heap 4. (3) climax 5. critical point 

遠山あき : ウィキペディア日本語版
遠山あき[とおやま]
遠山 あき(とおやま あき、1917年10月24日〔『文藝年鑑』2015〕 - 2015年10月28日〔『文藝家協会ニュース』2015年11月〕)は、日本の作家。
千葉県生まれ。千葉県女子師範学校千葉大学の前身の一つ)卒。同人誌『槇』に所属して小説を書く。1977年「雪あかり」で千葉文学賞、79年『鷺谷』で農民文学賞受賞。94年藍綬褒章受勲。農民文学会会員。
==著書==

*『乳房よ土に哭け』山手書房 1982
*『鷺谷』元就出版社 1986
*『風のうた 房総の野に生きて』崙書房 ふるさと文庫 1989
*『流紋』千葉日報社 1989
*『養老川雑記 風のうた・Ⅱ』崙書房出版 ふるさと文庫 1992
*『小湊鐵道の今昔 レールは人生を乗せて』崙書房出版 2004
*『平太郎のシベリア抑留ものがたり』たけしま出版 2004
*『紫陽花寺遺聞』崙書房出版 2011
*『小湊鉄道のあけぼの (流紋) 改訂版』千葉日報社 2013

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「遠山あき」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.