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週刊オリラジ経済白書 : ミニ英和和英辞書
週刊オリラジ経済白書[しゅうかんおりらじけいざいはくしょ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [しゅう]
  1. (n,n-suf) week 
週刊 : [しゅうかん]
 【名詞】 1. published weekly 
: [けい, たていと]
 (n) (weaving) warp
経済 : [けいざい]
  1. (n,vs) economics 2. business 3. finance 4. economy 
経済白書 : [けいざいはくしょ]
 (n) economic white paper
: [すみ]
 【名詞】 1. arranged 2. taken care of 3. settled
: [しろ]
 【名詞】 1. white 
白書 : [はくしょ]
 【名詞】 1. white paper 
: [しょ]
 【名詞】 1. penmanship 2. handwriting 3. calligraphy (esp. Chinese)

週刊オリラジ経済白書 : ウィキペディア日本語版
週刊オリラジ経済白書[しゅうかんおりらじけいざいはくしょ]

週刊オリラジ経済白書』(しゅうかんオリラジけいざいはくしょ)は、2007年4月17日から2008年3月11日まで、毎週火曜日の21:00~21:54に日本テレビで放送されたトークショークイズ番組を交えたバラエティー番組
字幕放送地上デジタルではハイビジョン制作(VTR部分は4:3のアップコンバート)。
== 概要 ==
これまで特番で放送されていた『驚き!謎マネー100連発・世間を騒がすアノ値段一挙公開スペシャル』が前身である本番組は、これまで四半世紀以上に渡ってドラマ枠であった火曜21時台がバラエティ枠に移行した最初の番組でもある。当初は仮題として「クイズオリラジシステム」という名称が付けられていたが、結果的にこのタイトルに落ち着いた。
ナレーターの小林清志を除き、出演者は特番時代から一新。進行役はオリエンタルラジオと、元NHKアナウンサーフリーアナウンサー宮本隆治が担当。宮本にとっては本番組が民放で初のレギュラー番組となった。なお当初はオリエンタルラジオが解答者として出演しており、実際の司会進行役は宮本が単独で務めていたが、後にオリエンタルラジオも進行役に移った。
最新の経済の話題、脱税調査に関する話、あるいはモノや人などの値段を題材にクイズ&トークショー形式で紹介する。開始当初は前述の特番に準じるものであり、トークショーに近い演出やモノの値段当てクイズがほとんどであったが、リニューアル後はその仕組みに関するクイズが中心となっている。
平均視聴率は10%前後であった。2008年3月11日を以って番組は終了。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「週刊オリラジ経済白書」の詳細全文を読む




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