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軽気球座 : ミニ英和和英辞書
軽気球座[けいききゅう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [けい]
  1. (n,pref) light 
軽気球 : [けいききゅう]
 (n) dirigible balloon
: [げ, き]
  1. (suf) (uk) seeming 2. giving the appearance of 3. giving one the feeling of
気球 : [ききゅう]
 【名詞】 1. balloon 
: [たま, きゅう]
 【名詞】 1. globe 2. sphere 3. ball
: [ざ]
  1. (n,n-suf) seat 2. one's place 3. position 

軽気球座 ( リダイレクト:けいききゅう座 ) : ウィキペディア日本語版
けいききゅう座[けいききゅうざ]

けいききゅう座(けいききゅうざ、軽気球座、Globus Aerostaticus)〔は、フランス天文学者ジェローム・ラランドみずがめ座やぎ座の南側に設けた星座の1つである。現在は使われていない〔。
ラカイユ南天に化学実験用具などをモチーフにした星座を設けたことに刺激を受けたラランドは、1798年ドイツの天文学者ヨハン・ボーデと、モンゴルフィエ兄弟熱気球と、グーテンベルク活版印刷をモチーフとした2つの星座を作ることで合意した。この2つの星座は、1801年に刊行されたボーデの「ウラノグラフィア」の中で、 ''Globus Aerostaticus'' と ''Officina Typographica'' (印刷室座) として初めて登場した〔。いずれの星座も、現在の88星座には採用されていない。
== 脚注 ==








抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「けいききゅう座」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Globus Aerostaticus 」があります。




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