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與謝野文子 : ミニ英和和英辞書
與謝野文子[あたえしゃのふみこ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [の]
 【名詞】 1. field 
: [ぶん]
 【名詞】 1. sentence 
: [こ, ね]
 (n) first sign of Chinese zodiac (The Rat, 11p.m.-1a.m., north, November)

與謝野文子 : ウィキペディア日本語版
與謝野文子[あたえしゃのふみこ]

與謝野 文子(与謝野文子、よさのふみこ、1947年5月12日 - )は、日本の詩人美術評論家フランス文学者
東京都生まれ。パリ大学理学部生物学科修士課程中退。与謝野鉄幹晶子の孫、父は外交官イタリア大使・エジプト大使等を務めた与謝野秀、母は評論家与謝野道子、長兄は政治家の与謝野馨、次兄は銀行家の与謝野達、夫はフランス文学者だった阿部良雄。著作の時は旧姓の與謝野を用いる。交流のあったバルテュス研究が著名。
== 主な著訳書 ==

*『美と略奪 詩的生態学へのまなざし』 筑摩書房、1991年
*『バルテュス』 阿部良雄共編 白水社 1986年、新装版2001年
*クロード・ロワ『バルテュス 生涯と作品』 河出書房新社、1997年
*エリー・フォール『近代美術2 美術史.第5巻』 国書刊行会、2009年、※19世紀を担当
*ジョワシャン・ガスケセザンヌ求龍堂、1980年/岩波文庫、2009年
*ジャン・ルイ・シェフェール 『エル・グレコのまどろみ』 現代思潮新社、2010年
*『マラルメ全集3巻 言語・書物・最新流行』 筑摩書房、1998年
*:※2編「最新流行」を清水徹渡辺守章と、「折りふしの詩句」を安藤元雄菅野昭正と共訳。
*:ジャン・ソセ編、シュルレアリスムと画家叢書:「骰子の7の目」の5巻と11巻
*アントワーヌ・テラス『ポール・デルヴォー』河出書房新社 1974年、新版2006年
*ジェラール・ズリゲーラ 『ウィフレード・ラム』 河出書房新社、1978年
*:※ 日本語版監修は瀧口修造河出書房新社全12巻で以下。1973年 - 1978年
*第1巻『ルネ・マグリット』 ルネ・パスロン 巌谷国士
*第2巻『マックス・エルンスト』 サラーヌ・アレクサンドリアン 大岡信
*第3巻『ハンス・ベルメール』 サラーヌ・アレクサンドリアン 澁澤龍彦
*第4巻『クロヴィス・トルイユ』 レイモン・シャルメ 種村季弘
*第5巻『ポール・デルヴォー』 アントワーヌ・テラス
*第6巻『マン・レイ』 サラーヌ・アレクサンドリアン、宮川淳
*第7巻『F.S-ゾンネンシュターン』 種村季弘著
*第8巻『パウル・クレー』 カタリン・デ・ヴァルタースキリヒェン、矢川澄子
*第9巻『イヴ・タンギー』 ダニエル・マルシュソー、飯島耕一
*第10巻『トワイヤン』 ラドヴァン・イヴシュク、巌谷国士訳
*第11巻『ウィフレード・ラム』 ジェラール・ズリゲーラ
*別巻 『マックス・ワルター・スワーンベリ』 澁澤龍彦著
*:※2006年に増補新版『シュルレアリスムと画家叢書』全6巻で刊行。
*1巻『ルネ・マグリット』
*2巻『ハンス・ベルメール
*3巻『ポール・デルヴォー
*4巻『マン・レイ
*5巻『マックス・エルンスト
*6巻『F.S-ゾンネンシュターン』




抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「與謝野文子」の詳細全文を読む




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