翻訳と辞書
Words near each other
・ 背格好
・ 背棘
・ 背殻
・ 背比べ
・ 背水
・ 背水の陣
・ 背水曲線
・ 背泳
・ 背泳ぎ
・ 背溝
背炙り山空中ケーブル
・ 背炙山
・ 背炙山公園野草ゾーン
・ 背炙峠
・ 背理
・ 背理法
・ 背甲
・ 背番号
・ 背番号 (曖昧さ回避)
・ 背番号のないエース


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

背炙り山空中ケーブル : ミニ英和和英辞書
背炙り山空中ケーブル[せあぶりやまくうちゅうけーぶる]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [せ, せい]
 【名詞】 1. height 2. stature 
: [やま]
 【名詞】 1. (1) mountain 2. (2) pile 3. heap 4. (3) climax 5. critical point 
: [そら]
 【名詞】 1. sky 2. the heavens 
空中 : [くうちゅう]
 【名詞】 1. sky 2. air 
: [なか]
 【名詞】 1. inside 2. middle 3. among 
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
ブル : [ぶる]
 【名詞】 1. bull 2. (n) bull

背炙り山空中ケーブル : ウィキペディア日本語版
背炙り山空中ケーブル[せあぶりやまくうちゅうけーぶる]
背炙り山空中ケーブル(せあぶりやまくうちゅうケーブル)は、かつて福島県会津若松市で市が経営していた索道東山温泉から 背炙り山・黄金丘(第1ケーブル)、 背炙り山・黄金丘から関白平(第2ケーブル)を結んでいた。
== 概要 ==
1955年末に市議会で建設可決。1956年1月に定礎し、同年8月10日に第1ケーブルが開業した。
工費5000万円をかけて建設された第1ケーブルは、東山温泉から背炙り山・黄金丘へ延長1040m、標高差375m(沢登り)、所要時間5分、31人乗りのゴンドラ2機で、それぞれ市民公募で「あさぎり」「ゆうぎり」と名付けられ、開業当時の料金は大人片道70円、往復130円だった。
第2ケーブルは、1962年9月22日に開通。路線は、背炙り山・黄金丘から関白平へ700m、高低差60m(沢渡り)で15人乗りのゴンドラ2機で、それぞれ「青い鳥」「赤い鳥」と名付けた。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「背炙り山空中ケーブル」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.