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竹中恵美子 : ミニ英和和英辞書
竹中恵美子[たけなか えみこ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [たけ]
 【名詞】 1. bamboo 2. middle (of a three-tier ranking system) 
: [なか]
 【名詞】 1. inside 2. middle 3. among 
: [び]
  1. (n,n-suf) beauty 
: [こ, ね]
 (n) first sign of Chinese zodiac (The Rat, 11p.m.-1a.m., north, November)

竹中恵美子 : ウィキペディア日本語版
竹中恵美子[たけなか えみこ]

竹中恵美子(たけなか えみこ、1929年11月19日- )は、日本の経済学者、大阪市立大学名誉教授
岐阜県出身。大阪商科大学(現大阪市立大)卒。甲南大学助教授、1972年「現代労働市場の理論」で大阪市大経済学博士。1974大阪市立大教授。93年定年退官、花園大学教授、龍谷大学教授。戦後日本の女子労働について研究。女性運動、自治体の政策立案にも参加。2001-07年ドーンセンター館長。夫は姜在彦
==著書==

*『現代労働市場の理論』日本評論社 1969
*『婦人の賃金と福祉 婦人解放の今日的課題』1977 創元新書
*『私の女性論 性的役割分業の克服のために』啓文社 1985
*『戦後女子労働史論』有斐閣 1989
*『女性論のフロンティア 平等から衡平へ』創元社 1995
*『竹中恵美子著作集』全7巻 明石書店 2011-12
:第1巻 現代労働市場の理論 
:第2巻 (戦後女子労働史論)
:第3巻 (戦間・戦後期の労働市場と女性労働)
:第4巻 (女性の賃金問題とジェンダー)
:第5巻 (社会政策とジェンダー)
:第6巻 (家事労働(アンペイド・ワーク)論)
:第7巻 (現代フェミニズムと労働論)

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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