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稲富祐香子 : ミニ英和和英辞書
稲富祐香子[いなとみ ゆかこ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [いね]
 【名詞】 1. rice-plant 
: [とみ]
 【名詞】 1. wealth 2. fortune 
: [こ, ね]
 (n) first sign of Chinese zodiac (The Rat, 11p.m.-1a.m., north, November)

稲富祐香子 : ウィキペディア日本語版
稲富祐香子[いなとみ ゆかこ]

稲富 祐香子(いなとみ ゆかこ、1952年7月 - )は、日本ソプラノ歌手香川県東かがわ市(旧大川郡白鳥町)出身。香川県立高松高等学校東京芸術大学音楽学部声楽科卒業。元徳島文理大学音楽学部教授。
== 経歴 ==
1977年東京芸術大学音楽学部声楽科卒業。同年にオーストリア給費奨学生として、ウィーン国立音楽大学に留学しE.ドッティール、エリック・ヴェルバの指導を受ける。これまでに声楽を竹内肇、中村義春、須賀靖元、毛利準に師事。
帰国後、1981年まで二期会オペラ復興会(現在の東京二期会)に所属し、1979年東京都高松市にてモーツァルトモテット踊れ、喜べ、幸いなる魂よ」、ヘンデルの「メサイア」、1983年J.S.バッハの「マタイ受難曲」などの宗教曲のソロを歌う。
四国二期会主催のオペラでは1988年オペラ魔笛」の第2の侍女、1998年にオペラ「ドン・ジョヴァンニ」のエルヴィラ役で出演する。また、室内楽ではこれまでに佐倉友章、古藤幹子、織田準一、織田英子、武久源造と共演。
2003年徳島文理大学音楽学部長及び専攻科長に就任、2013年に同大学を退官。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「稲富祐香子」の詳細全文を読む




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