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祭典の日 : ミニ英和和英辞書
祭典の日[さいてんのひ]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [まつり]
 【名詞】 1. festival 2. feast
祭典 : [さいてん]
 【名詞】 1. festival 
: [のり]
 【名詞】 1. rule 2. law
: [にち, ひ]
  1. (n-adv,n-t) sun 2. sunshine 3. day 

祭典の日 : ウィキペディア日本語版
祭典の日[さいてんのひ]

祭典の日」(さいてんのひ、Celebration Day) はイギリスロックグループ、レッド・ツェッペリンの楽曲。1970年、彼らの第3作アルバムレッド・ツェッペリン III 』のA面3曲目に収められて発表された。作詞作曲はジョン・ポール・ジョーンズジミー・ペイジおよびロバート・プラントレコードでの演奏時間は約3分30秒。
== 概要 ==
明るいハードロックナンバー。メインリフに関して、ビートルズゲット・バック」のリフとの類似を指摘する説もある〔『天才ロックギタリストVol.3 ジミー・ペイジ』斎藤節雄ほか シンコー・ミュージック刊〕。
録音時、エンジニアの手落ちによってマスターテープのイントロ部に雑音が入ってしまい、お蔵入りしそうになったが、イントロを作り直し、シンセサイザーの音響を前曲「フレンズ」のアウトロから繋げるという形でレコード化された。ペイジが弾き出す多彩なリフ(ノーマルチューニングとオープンAチューニングとを併用しているという〔「Guitar World」誌1991年1月号のインタビュー〕)、メロディアスなギターソロが印象的な曲である。
歌詞はプラントがニューヨークから受けた印象を基に書かれており〔『レッド・ツェッペリン全曲解説』デイヴ・ルイス著 福田美環子訳 シンコー・ミュージック刊(ただし邦訳は該当箇所を誤訳している)〕、コンサートでこの曲を演奏する際、プラントはしばしば「New York Song」と紹介している。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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