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燃料動力省 : ミニ英和和英辞書
燃料動力省[ねんりょう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

燃料 : [ねんりょう]
 fuel
: [りょう]
  1. (n,n-suf) material 2. charge 3. rate 4. fee 
: [どう]
 【名詞】 1. motion 2. change 3. confusion 
動力 : [どうりょく]
 【名詞】 1. power 2. motive power 3. dynamic force 
: [ちから, りょく]
  1. (n-suf) strength 2. power 

燃料動力省 ( リダイレクト:動力省 ) : ウィキペディア日本語版
動力省[どうりょくしょう]

動力省 (Ministry of Power) は、かつて存在したイギリスの省である。エネルギー関連事項を扱っていた。
動力省(旧称燃料動力省 Ministry of Fuel and Power)は、1942年6月11日に商務省から機能を分離されて設置され、石炭生産、燃料供給の割り当て、エネルギー価格の統制、及びガソリン配給を管掌した。これらはかつて鉱山大臣が、また石油については1940年以降石油大臣が管掌していた。 また、電力関連の職務を戦時輸送省から継承した。
燃料動力省は、1957年1月に動力省 (Ministry of Power) へと改称した。 その後動力省は、1969年10月6日に技術省 (Ministry of Technology) の一部門となり、1970年10月20日に通商産業省 (Department of Trade and Industry) となった。
同省に勤務していた人物としては、以下のような人々がいる。
* アーサー・ボイッシャー:広報部長 (1943年–1945年)、元ハロウ・スクール校長
* モーリス・ブリッジマン:石油部門の首席次官補(1944年–1946年)
* ドナルド・ファーガソン卿:事務次官(1945年–1952年)
* ジョン・モード:のちのレッドクリフ=モード卿、公務員(1952年–1958年)
* ハロルド・ウィルソン:経済・統計部長 (1943年–1944年)、のち首相
== 歴代大臣 ==

=== 燃料動力大臣 ===


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「動力省」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Ministry of Power (United Kingdom) 」があります。




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