翻訳と辞書
Words near each other
・ 津名高等学校
・ 津向文吉
・ 津吹みゆ
・ 津呂村
・ 津呂町
・ 津和地島
・ 津和村
・ 津和野
・ 津和野エクスプレス
・ 津和野エクスプレス・サラダエクスプレス
津和野信用金庫
・ 津和野城
・ 津和野城址
・ 津和野弥栄神社の鷺舞
・ 津和野町
・ 津和野町営バス
・ 津和野町立日原小学校
・ 津和野町立津和野小学校
・ 津和野町立青原小学校
・ 津和野町過疎バス


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

津和野信用金庫 : ミニ英和和英辞書
津和野信用金庫[つわのしんようきんこ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [わ]
 【名詞】 1. (1) sum 2. (2) harmony 3. peace 
: [の]
 【名詞】 1. field 
: [まこと, しん]
  1. (adv,n) truth 2. faith 3. fidelity 4. sincerity 5. trust 6. confidence 7. reliance 8. devotion 
信用 : [しんよう]
  1. (n,vs) confidence 2. dependence 3. credit 4. faith 5. reliance 6. belief 7. credence 
信用金庫 : [しんようきんこ]
 【名詞】 1. credit union 
: [よう]
  1. (n,n-suf) task 2. business 3. use 
用金 : [ようきん]
 (n) public money
: [きん]
  1. (n,n-suf) (1) gold 2. (2) gold general (shogi) (abbr) 
金庫 : [きんこ]
 【名詞】 1. safe 2. vault 3. treasury 4. provider of funds 

津和野信用金庫 : ウィキペディア日本語版
津和野信用金庫[つわのしんようきんこ]
津和野信用金庫(つわのしんようきんこ)は、2007年1月まで存在し、島根県鹿足郡津和野町に本店を置いていた信用金庫統一金融機関コード1715、合併前時点での店舗数は11ヶ店(うち、島根県:6ヶ店・山口県:5ヶ店)だった。
2007年1月9日をもって、山口県の下関信用金庫・吉南信用金庫宇部信用金庫との対等合併によって解散し、存続金庫である下関信用金庫は西中国信用金庫と改称した。
なお、津和野信金が行っていた山陰合同銀行とのATM相互出金無料提携「さんいんネットサービス」については、合併に伴って存続金庫の本店所在地が山口県に置いたことから本サービスから脱退し、それ以降の出金については他行(MICS)扱いの手数料となった。山口銀行とのATM相互出金無料提携「YSネットサービス」については、合併後も継続されている。
== 沿革 ==

* 1949年2月11日 市街地信用組合として津和野町信用組合設立。
* 1950年4月1日 信用協同組合に転換、津和野信用組合に改組。
* 1952年6月10日 信用金庫に転換、津和野信用金庫に改組。
* 1972年7月1日 西京信用組合(山口県)と合併。
* 2004年10月1日 山陰合同銀行ATM・CD相互無料提携(さんいんネットサービス)を開始。
* 2007年1月7日 山陰合同銀行とのATM・CD相互無料提携(さんいんネットサービス)を解消(後述の合併に伴う脱退による)。
* 2007年1月9日 下関信金・吉南信金宇部信金との対等合併により、西中国信用金庫(存続金庫は下関信用金庫)となり消滅。
つわの

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「津和野信用金庫」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.