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毒矢の例え : ミニ英和和英辞書
毒矢の例え[どくや]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [どく]
 【名詞】1. poison 2. toxicant
毒矢 : [どくや]
 (n) poisoned arrow (dart)
: [や]
 【名詞】 1. arrow 
: [れい]
 【名詞】 1. instance 2. example 3. case 4. precedent 5. experience 6. custom 7. usage 8. parallel 9. illustration 
例え : [たとえ]
  1. (adv,n) example 2. even if 3. if 4. though 5. although 

毒矢の例え ( リダイレクト:毒矢#.E7.A5.9E.E8.A9.B1.E3.81.AB.E8.A6.8B.E3.82.8B.E6.AF.92.E7.9F.A2 ) : ウィキペディア日本語版
毒矢[どくや]

毒矢(どくや)は、鏃(やじり)に様々な種類の毒素を塗りつけ、殺傷力を高めたの総称。弓矢を基本とするが、吹き矢などの射撃・投擲武器にも、毒を塗り使用する場合がある。また、これらの武器に塗布して使用される毒素は矢毒(やどく)と総称される。
毒矢は、狩猟戦争暗殺などの場面で標的をより確実に仕留めるために使用される。毒矢が標的に命中した際、鏃に塗布された毒素は血液を通じ全身に回り、速やかに麻痺などの症状を引き起こし、標的を行動不能に追い込む。矢が急所に当たらずとも標的の逃走や反撃を防ぐ効果があるなど利便性は高く、旧石器時代以来〔石川、12頁。〕、人類に古くから使用されてきた。
==毒矢の起源==


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「毒矢」の詳細全文を読む




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