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東海道五十七次 : ミニ英和和英辞書
東海道五十七次[とうかいどう]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ひがし]
 【名詞】 1. east 
東海 : [とうかい]
 【名詞】 1. region south of Tokyo on Pacific Ocean side of Japan 2. eastern sea 
東海道 : [とうかいどう]
 (n) Tokaido (name of Edo-Kyoto highway)
海道 : [かいどう]
 【名詞】 1. sea route 
: [ご]
  1. (num) five 
五十 : [ごじゅう]
 【名詞】 1. fifty 
: [とお]
  1. (num) 10 2. ten 
十七 : [じゅうなな]
 【名詞】 1. 17 2. seventeen
: [しち]
  1. (num) seven 
: [つぎ]
  1. (n,adj-no) (1) next 2. following 3. subsequent 4. (2) stage 5. station 

東海道五十七次 ( リダイレクト:東海道五十三次#東海道五十七次 ) : ウィキペディア日本語版
東海道五十三次[とうかいどうごじゅうさんつぎ]

東海道五十三次(とうかいどうごじゅうさんつぎ)は、江戸時代に整備された五街道の一つ、東海道にある53の宿場を指す。古来、道中には風光明媚な場所や有名な名所旧跡が多く、浮世絵和歌俳句の題材にもしばしば取り上げられた。なお五十三次と称す場合は京都までの場合であり、さらに大阪までを加えて東海道五十七次とする説 〔「東海道は品川宿より守口宿」(幕府道中奉行所御勘定 谷金十郎、宝暦8年(1758年))〕〔「東海道と申すは、熱田より上方は、伊勢路、近江路を通り伏見、淀、牧方、守口迄外はこれ無き」(土佐藩から問いに対する幕府大目付勘定奉行からの回答、寛政元年1789年)〕もある。また、奈良時代の律令制による東海道では、延喜式によると、伊勢の鈴鹿駅から常陸の雄醍(おさか)駅まで55駅が設置されている。
== 東海道五十三次 ==
数は品川宿からの通し番号である。
江戸と京の間は里程1248、487.8km。 



画像:NihonbashiBridgeJP13Mar05.jpg|東京・日本橋
画像:御油の松並木.jpg|御油の松並木
画像:Kanayazaka1.jpg|金谷坂(金谷―日坂間)
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ファイル:Sanjo6890.JPG|京都・三条大橋


抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「東海道五十三次」の詳細全文を読む




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