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木元規矩男 : ミニ英和和英辞書
木元規矩男[きもと きくお]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [き]
 【名詞】 1. tree 2. wood 3. timber 
: [げん, もと, がん]
  1. (n,n-suf,n-t) (1) origin 2. basis 3. foundation 4. (2) former 
規矩 : [きく]
 【名詞】 1. rule 2. standard 3. compass and ruler
: [おとこ]
 【名詞】 1. man 

木元規矩男 : ウィキペディア日本語版
木元規矩男[きもと きくお]
木元 規矩男(きもと きくお、1905年 -1992年11月19日〔毎日新聞1992年11月20日付け朝刊 31頁〕)は、日本実業家、ラグビー選手。
== 概要 ==
鹿児島県出身。旧制川内中学卒業後、明治大学に入学し、ラグビー部では後のラグビー日本代表監督となる知葉友雄とセカンドローを組み、活躍した。
卒業後は、毎日新聞社に入社し営業局長などを歴任した後、RKB毎日放送代表取締役副社長に就任した。
ラグビー界に於いては、大正12年の秋田県ラグビー協会の創設に関わった他、九州ラグビー協会会長などを務め、亡くなる際には、九州ラグビー協会への寄附により、高校生の新人大会と全九州7人制大会の優勝杯が作られ、どちらも「木元杯」として現在に至っている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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