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山本康裕 : ミニ英和和英辞書
山本康裕[やまもと こうすけ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [やま]
 【名詞】 1. (1) mountain 2. (2) pile 3. heap 4. (3) climax 5. critical point 
: [ほん, もと]
  1. (n,n-suf,n-t) (1) origin 2. basis 3. foundation 

山本康裕 : ウィキペディア日本語版
山本康裕[やまもと こうすけ]

山本 康裕(やまもと こうすけ、1989年10月29日 - )は静岡県浜松市出身のサッカー選手。ポジションはMFJリーグジュビロ磐田所属。
==来歴==

===ジュビロ磐田===
父親は野球をしていたが、Jリーグが開幕した頃だったことから身近だったサッカーを始める。中学時からジュビロ磐田の育成部門に所属し、高校2年生時でトップチームにデビュー。16歳と11ヶ月24日でのトップチーム出場は磐田史上最年少の出場記録である。プロ初出場の大分戦、2試合目となったFC東京戦はどちらも一人少ない状況での途中出場であったが、トップの選手たちに劣らない落ち着いたプレーを披露するなど、強心臓ぶりを遺憾なく発揮した。その際は松下幸平愛媛FCにレンタル移籍していたため空き番になっていた24番をつけていたが、2007年はキャンプの時点で背番号32が与えられ、シーズン当初からトップチームの一員となった。
2007シーズンの時点で、トップチームでも既に戦力として、また同年よりFC東京へ移籍した福西崇史や、自身の不祥事により解雇された菊地直哉の後継者として期待されていたが、本人は新3年生となる2007年の目標はあくまでもユース選手権での優勝と語り(彼はユースチームではキャプテンだった)実際プリンスリーグではユースチームに合流した。
2008年からはトップチームでプレー。本来のポジションであるボランチのほか、2008年には主に左の、2011年には右のサイドハーフとして起用され、2010年には駒野友一の負傷に伴うサイドバックでの出場もあった。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「山本康裕」の詳細全文を読む




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