翻訳と辞書
Words near each other
・ 小量てんびん
・ 小量はかり
・ 小量分析
・ 小金
・ 小金きよしケ丘
・ 小金ヶ嶽
・ 小金上総町
・ 小金中学校
・ 小金丸大和
・ 小金丸幾久
小金丸満
・ 小金井
・ 小金井 (下野市)
・ 小金井 (曖昧さ回避)
・ 小金井ごみ問題
・ 小金井アートフル・アクション
・ 小金井カントリークラブ
・ 小金井カントリー倶楽部
・ 小金井中学校
・ 小金井公園


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

小金丸満 : ミニ英和和英辞書
小金丸満[こがねまる みつる]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

小金 : [こがね]
 (n) small sum of money
: [きん]
  1. (n,n-suf) (1) gold 2. (2) gold general (shogi) (abbr) 
: [まる]
 【名詞】 1. (1) circle 2. (2) full (month) 3. (3) perfection 4. purity 5. (4) suffix for ship names 

小金丸満 : ウィキペディア日本語版
小金丸満[こがねまる みつる]

小金丸 満(こがねまる みつる、1948年1月16日 - )は、福岡県出身の元プロ野球選手内野手)。
==来歴・人物==
福岡電波高校から電電四国へ入社。1969年都市対抗にエース前田康雄を擁し二塁手として出場。1回戦で鷺宮製作所に敗退〔「都市対抗野球大会60年史」日本野球連盟 毎日新聞社 1990年〕するが、この試合で先制本塁打、適時三塁打を放ち注目される。
同年のドラフト会議ロッテオリオンズから2位指名を受け入団(1位は前田)。1971年10月には一塁手として初の先発出場を果たす。しぶとい打者で守備力も高く評価されていたが、その後は出場機会に恵まれず、1973年オフに自由契約。大洋ホエールズへ移籍し、主に代打として起用されるが1977年限りで引退した。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「小金丸満」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.