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小水一男 : ミニ英和和英辞書
小水一男[こみず かずお]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

小水 : [しょうすい]
  1. (n,vs) urine 2. urination 3. small quantity of water
: [いち]
  1. (num) one 
一男 : [いちなん]
 【名詞】 1. boy 2. eldest son 
: [おとこ]
 【名詞】 1. man 

小水一男 : ウィキペディア日本語版
小水一男[こみず かずお]
小水 一男(こみず かずお、1946年12月14日 - 、)は、日本映画監督脚本家俳優写真家宮城県仙台市出身。昭和40年代のピンク映画 - 日活ロマンポルノの代表作家の一人である。本名よりもあだ名のガイラで知られる。なお、あだ名の由来は、容貌が特撮映画『フランケンシュタインの怪獣 サンダ対ガイラ』のガイラに似ていたことによる。
==経歴==
日本大学藝術学部を中退し、1966年若松孝二率いる若松プロダクションに入社。若松、足立正生沖島勲大和屋竺らの下で助監督のキャリアを積み、1970年『私を犯して』で監督デビュー。また俳優としても、大和屋竺監督の『愛欲の罠』で秋山道男とコンビで不気味な殺し屋役を演じるなど、活躍した。
その後、一時映画界を離れ、写真家長濱治の下で商業写真を手がける。1980年『ラビットセックス・女子学生集団暴行事件』で映画界に復帰。1990年、旧友であるビートたけしからのオファーにより『ほしをつぐもの』で一般映画に進出した。
現在はVシネマなどのビデオ映画のプロデュースを行う傍ら、東京初台にてレストラン「コズミックダイニング・ガイラ」を経営している。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「小水一男」の詳細全文を読む




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