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対サイバーテロ国際多国間提携 : ミニ英和和英辞書
対サイバーテロ国際多国間提携[たいさいばーてろこくさいたこくかんていけい]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [つい]
 【名詞】 1. pair 2. couple 3. set 
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)
テロ : [てろ]
 【名詞】 1. (abbr) terror 2. terrorism 3. (P), (n) (abbr) terror/terrorism
: [くに]
 【名詞】 1. country 
国際 : [こくさい]
 【名詞】 1. international 
: [さい]
  1. (n-adv,n) on the occasion of 2. circumstances 
: [た]
  1. (n,pref) multi- 
多国間 : [たこくかん]
  1. (adj-no) multilateral 2. multinational
: [けん, ま]
 【名詞】 1. space 2. room 3. time 4. pause 
提携 : [ていけい]
  1. (n,vs) cooperation 2. tie-up 3. joint business 4. link-up 

対サイバーテロ国際多国間提携 : ウィキペディア日本語版
対サイバーテロ国際多国間提携[たいさいばーてろこくさいたこくかんていけい]

対サイバーテロ国際多国間提携(たいサイバーテロこくさいたこくかんていけい、)は、サイバーテロの脅威に対応するための国際機関である。サイバーテロリズム対策国際多国間パートナーシップとも訳す。略称IMPACT(インパクト)。
==概要==
マレーシアサイバージャヤにモハマド・ヌール・アミン(:en:Mohd_Noor_Amin)によって2008年に設立された。マレーシアのアブドラ首相の主導で提唱されたと報〔 国際諮問委員会メンバー・Kaspersky Lab CEO ユージン・カスペルスキーソフトバンクビジネス+ITによるインタビュー〕じられている。国際電気通信連合(ITU)の正式パートナーシップとして2011年5月に署名している。ITUと共同して活動する際は、ITU-IMPACTと報じられる事も多く、その記述が公式ホームページで確認できる〔ITU-IMPACT 〕。発電所や公共交通網などを機能不全に陥れる「大量破壊兵器」としてインターネットで、作動するプログラムを分析・追跡し、最終的には阻止する目的で設立された。高度なサイバー攻撃に対抗する術を持たない途上国の支援に始まり、現在は世界45カ国のウイルス対策を支援する。。国際諮問委員会を設立している。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「対サイバーテロ国際多国間提携」の詳細全文を読む




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