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大阪国際石油精製 : ミニ英和和英辞書
大阪国際石油精製[せい]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [くに]
 【名詞】 1. country 
国際 : [こくさい]
 【名詞】 1. international 
: [さい]
  1. (n-adv,n) on the occasion of 2. circumstances 
: [こく, いし]
 【名詞】 1. volume measure (approx. 180l, 5 bushels, 10 cub. ft.) 
石油 : [せきゆ]
 【名詞】 1. oil 2. petroleum 3. kerosene 
石油精製 : [せきゆせいせい]
 (n) oil refining
: [あぶら]
 【名詞】 1. oil 
: [せい]
 【名詞】 1. spirit 
: [せい]
  1. (n,n-suf) -made 2. make 

大阪国際石油精製 : ウィキペディア日本語版
大阪国際石油精製[せい]

大阪国際石油精製株式会社(おおさかこくさいせきゆせいせい)は、大阪府高石市にある石油製品の精製を行う企業である。
2010年10月1日、日本初の輸出型石油会社として、JX日鉱日石エネルギー(現・JXエネルギー)と中国国際石油事業日本株式会社の合弁で設立され、JX日鉱日石エネルギーから独立した。
大阪製油所はJXエネルギーグループの京阪神地区における拠点。一般事業者が電力会社関西電力)に電力を供給するIPP事業を、グループの製油所の中で最初に開始した製油所である。
== 沿革 ==

* 1970年(昭和45年)12月 - 興亜石油大阪製油所として発足。
* 1971年(昭和46年)1月6日 - 操業開始。原油処理能力は80,000バレル/日。
* 1992年(平成4年)7月 - 原油処理能力を95,000バレル/日に増強。
* 1993年(平成5年)7月 - 原油処理能力を104,000バレル/日に増強。
* 1998年(平成10年)7月 - IPP事業開始、原油処理能力を125,000バレル/日に増強。
* 2002年(平成14年)4月1日 - 興亜石油が新日本石油精製に合併、同社の大阪製油所となる。
* 2003年(平成15年)4月 - 原油処理能力を115,000バレル/日に削減。
* 2010年(平成22年)7月1日 - JX日鉱日石エネルギー発足により、同社の大阪製油所となる。
* 2010年(平成22年)10月1日 - JX日鉱日石エネルギーより分離独立し大阪国際石油精製株式会社設立(JX日鉱日石エネルギーと中国国際石油事業日本株式会社の合弁)。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「大阪国際石油精製」の詳細全文を読む




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