翻訳と辞書
Words near each other
・ 墨江哈尼族自治県
・ 墨江武禅
・ 墨江滄浪
・ 墨江県
・ 墨池
・ 墨流し
・ 墨流軒
・ 墨海書館
・ 墨消し
・ 墨湖港線
墨滴会
・ 墨玉
・ 墨玉県
・ 墨瓦臘尼加
・ 墨瓦臘泥加
・ 墨田
・ 墨田 (曖昧さ回避)
・ 墨田ユキ
・ 墨田区
・ 墨田区の町名


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

墨滴会 : ミニ英和和英辞書
墨滴会[ぼくてきかい]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [すみ]
 【名詞】 1. ink 
: [しずく]
  1. (n,vs) drop (of water) 2. drip 
: [かい]
  1. (n,n-suf,vs) meeting 2. assembly 3. party 4. association 5. club 

墨滴会 : ウィキペディア日本語版
墨滴会[ぼくてきかい]
墨滴会(ぼくてきかい)は、播磨の老舗書道研究団体。初代会長廣津雲仙1954年昭和29年)に競書雑誌「墨滴」を刊行したのを機会に設立した。会員は、関西と九州全土を中心とし全国に広がり、日展読売書法展日本書芸院展で活動する。会は、廣津雲仙の書作理念を反映して、最初は師風を学ぶが、次第に時代の風潮を反映した古典を加え、一人一様の書風を探究する。
== 物故作家 ==

*辻本史邑(名誉会長)
*廣津雲仙(初代会長)
*廣津岱雲(二代目会長)
*栗原瑞雲(西日本展総局長)
*林田芳園(理事長)
*太根啓山(顧問)
*伊藤天游(顧問)
*国川喜祥(参事)
*辰巳敬山(参事)

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「墨滴会」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.