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反文学論 : ミニ英和和英辞書
反文学論[はんぶんがくろん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [はん, たん]
  1. (n,vs,n-pref) anti- 2. opposite 3. antithesis 4. antagonism 
: [ぶん]
 【名詞】 1. sentence 
文学 : [ぶんがく]
 【名詞】 1. literature 
文学論 : [ぶんがくろん]
 (n) literary criticism or theory
: [がく]
 【名詞】 1. learning 2. scholarship 3. erudition 4. knowledge 
: [ろん]
 【名詞】 1. (1) argument 2. discussion 3. dispute 4. controversy 5. discourse 6. debate 7. (2) theory 8. doctrine 9. (3) essay 10. treatise 1 1. comment

反文学論 : ウィキペディア日本語版
反文学論[はんぶんがくろん]

反文学論』は、柄谷行人の文芸時評集。1979年冬樹社から刊行され、1991年に講談社学術文庫として文庫化された。当時、柄谷と、ニューアカの旗手と一括りにされていた栗本慎一郎にも同名の著書(文庫)がある。
==概要==
1970年代に、アメリカから帰ってきた柄谷が東京新聞で手がけた時評を一冊の本にまとめたもの。大江健三郎の影響を脱して『枯木灘』を書いた中上健次が「得たもの」を称揚するところから始まっている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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