翻訳と辞書
Words near each other
・ 十面鬼ゴルゴス
・ 十面鬼ユム・キミル
・ 十鬼の絆 〜関ヶ原奇譚〜
・ 卂
・ 千
・ 千 (姓)
・ 千01 (新日本観光)
・ 千々に
・ 千々和久幸
・ 千々和到
千々和実
・ 千々和竜策
・ 千々岩利幸
・ 千々岩助太郎
・ 千々岩英一
・ 千々木駿介
・ 千々松幸子
・ 千々石カルデラ
・ 千々石ミゲル
・ 千々石中学校


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

千々和実 : ミニ英和和英辞書
千々和実[ちぢわ みのる]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [せん ち, ち]
 【名詞】 1. thousand 2. many
: [くりかえし]
 (n) repetition of kanji (sometimes voiced)
: [わ]
 【名詞】 1. (1) sum 2. (2) harmony 3. peace 
: [み, じつ]
 【名詞】 1. fruit 2. nut 3. seed 4. content 5. good result 

千々和実 : ウィキペディア日本語版
千々和実[ちぢわ みのる]
千々和 実(ちぢわ みのる、千々和實、1903年9月2日 - 1985年9月5日)は、日本史学者。
福岡県鞍手郡木屋瀬町(現・北九州市八幡西区)生まれ。1927年広島高等師範学校卒業、1927-1929年長崎県立長崎高等女学校教諭、1932年東京文理科大学卒、群馬県師範学校教諭、1942年東京府青山師範学校教諭、1949年東京学芸大学教授、1961-1963年同附属図書館長。1967年定年退官、名誉教授、都留文科大学教授、1967年上武大学教授、1972年退職。1974年勲三等旭日中綬章受勲。次男も考古学者の千々和到
==著書==

*『私達の郷土』社会科の友叢書 世界社 1948
*『近世文書読解の手引 はじめて近世文書を読む人の為に』いずみ書房 1959
*『板碑源流考 民衆仏教成立史の研究』吉川弘文館 1987

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「千々和実」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.