翻訳と辞書
Words near each other
・ 人体発火現象
・ 人体盗
・ 人体着用ぬいぐるみ
・ 人体科学会
・ 人体自然発火現象
・ 人体解剖
・ 人体解剖マニュアル
・ 人体解剖学
・ 人体計測
・ 人体計測点
人体通信
・ 人使い
・ 人倫
・ 人倫の形而上学
・ 人倫の形而上学の基礎づけ
・ 人倫退廃
・ 人倫道徳
・ 人倫頽廃
・ 人偏
・ 人傑


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

人体通信 : ミニ英和和英辞書
人体通信[じんたいつうしん]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [ひと]
 【名詞】 1. man 2. person 3. human being 4. mankind 5. people 6. character 7. personality 8. true man 9. man of talent 10. adult 1 1. other people 12. messenger 13. visitor 1
人体 : [じんたい, にんてい]
 【名詞】 1. personal appearance 2. looks
: [つう]
  1. (adj-na,n) (1) connoisseur 2. authority 3. (2) counter for letters, notes, documents, etc. 
通信 : [つうしん]
  1. (n,vs) correspondence 2. communication 3. news 4. signal 
: [まこと, しん]
  1. (adv,n) truth 2. faith 3. fidelity 4. sincerity 5. trust 6. confidence 7. reliance 8. devotion 

人体通信 : ウィキペディア日本語版
人体通信[じんたいつうしん]

人体通信(じんたいつうしん、)は、誘電体である人体通信媒体として利用する通信の形態である。定義上、有線通信無線通信には該当しない新しい通信方式である。
==概要==
この通信は、人間の体に微弱な電流を流すことで行われる。電流は変調され、データ通信を行うことが想定されており、専用の装置を装着した人が、他の同様の装置を装着した人、あるいは他の装置に触れる時に通信が可能になる、「触ったこと」を一種のきっかけとして扱う通信の様式である。
「さわる」や「ふれる」といった人間が普段当たり前に行っている動作をコンピュータネットワークに応用しようという概念の一つで、より生活に即した利便性の高いコンピュータシステムや、それらシステムが提供する直感的でわかりやすいユビキタスサービスが可能になると期待されている。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「人体通信」の詳細全文を読む




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.