翻訳と辞書
Words near each other
・ 下車
・ 下載
・ 下輩
・ 下近見停留場
・ 下近見駅
・ 下迫田
・ 下通
・ 下連雀
・ 下連雀薬局内強盗殺人事件
・ 下道
下道真備
・ 下道郡
・ 下達
・ 下邑
・ 下那須氏
・ 下邨
・ 下邳
・ 下郎
・ 下郎 (バンド)
・ 下郎 (映画)


Dictionary Lists
翻訳と辞書 辞書検索 [ 開発暫定版 ]
スポンサード リンク

下道真備 : ミニ英和和英辞書
下道真備[したみち, しもつみち, かとう, したじ]
=====================================
〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [した, もと]
 (adv) under (esp. influence or guidance)
下道 : [したみち, しもつみち, かとう, したじ]
 【名詞】 1. (1) down-town 2. the lower town 3. (2) minor road
: [まこと, しん, ま]
  1. (adj-na,n) (1) truth 2. reality 3. genuineness

下道真備 ( リダイレクト:吉備真備 ) : ウィキペディア日本語版
吉備真備[きび の まきび]

吉備 真備(きび の まきび、持統天皇9年(695年) - 宝亀6年10月2日775年11月3日))は、日本奈良時代学者公卿氏姓は下道朝臣のち吉備朝臣。右衛士少尉下道圀勝〔読みは「しもつみち の くにまさ」〕の子。官位正二位右大臣勲等勲二等
== 概要 ==
下道氏(下道朝臣)は吉備地方で有力な地方豪族吉備氏の一族。
異説として加茂氏系図に、吉備彦之孫・(鴨の)吉備麻呂・右大臣という記載があり〔「加茂氏系図」(『群書類従』巻第63所収)〕、この人物が吉備真備であるという説がある。また賀茂保憲賀茂光栄を吉備真備の末裔とする文献もある〔「右大臣吉備公傳」、平川親忠『古戦場備中府志』巻の五〕。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「吉備真備」の詳細全文を読む

英語版ウィキペディアに対照対訳語「 Kibi no Makibi 」があります。




スポンサード リンク
翻訳と辞書 : 翻訳のためのインターネットリソース

Copyright(C) kotoba.ne.jp 1997-2016. All Rights Reserved.