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上田武司 : ミニ英和和英辞書
上田武司[うえだ たけし]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

: [じょう]
 (n,pref,suf) 1. first volume 2. superior quality 3. governmental 4. imperial 5. top 6. best 7. high class 8. going up 9. presenting 10. showing 1 1. aboard a ship or vehicle 12. from the standpoint of 13. as a matter of (fact) 13. superior
上田 : [うえた, じょうでん]
 【名詞】 1. high rice field 2. very fertile rice field 
: [た]
 【名詞】 1. rice field 

上田武司 : ウィキペディア日本語版
上田武司[うえだ たけし]

上田 武司(うえだ たけし、1946年3月16日 - )は、兵庫県西宮市〔プロ野球人名事典 2003(2003年、日外アソシエーツ)、76ページ〕出身の元プロ野球選手内野手)。
== 来歴・人物 ==
鳴尾高校では、1963年に投手として夏の甲子園県予選準々決勝に進出するが、宮本幸信投手吉田孝司捕手のバッテリーを擁する市神港高に敗退。1964年読売ジャイアンツへ入団〔。
1965年に野手へ転向〔。巨人のV9時代に内野ならどこでも守れるスーパーサブとして活躍し、長嶋茂雄からは「ジョージ・ベンチ(常時ベンチにいることから、ジョニー・ベンチを捩ったもの)」と呼ばれた。1967年はイースタン・リーグで打率.356をマークして首位打者を獲得した〔。
黒江透修土井正三に衰えが見られるようになった1971年からは、スタメンでの出場も多くなる。1973年1974年にはそれぞれ93試合に出場、1974年には両選手の不調もあって2番打者として起用された。しかし河埜和正が遊撃手に定着し、デーブ・ジョンソンが二塁手にコンバートされると出場機会が減り、1978年引退した。
1979年から巨人のコーチに就任し、1995年まで務めた〔。後にスカウトに転身し、退団。現在はリアルスポーツ評論家。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
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